バックナンバー

  今岡善次郎のマネジメント・メルマガ http://www.bizdyn.jp

□ 最新号

  不安不満の解消で心身の豊かさを...

□ このメールマガジンを読者登録
   しませんか?

 
メールアドレス

お 名 前

ひとこと欄


解除方法は届いたメルマガ内をご覧下さい
CombzMail コンビーズメールを使って、
メルマガ配信しています。

□ このメールマガジンをRSSリーダーに
   登録しませんか? 
RSSリーダーとは?

     

□ これまでの発行号

  不安不満の解消で心身の豊かさ...
対立する主張はその根拠をお互...
人間は考える管である
人間は考える管である
人間は考える管である
人も組織社会も時とともに改ま...
組織社会を家族のように共同体...
日本的経営の基盤は天理人理と...
欧米コンプレックスによる自虐...
ドラッカーの肩に乗って日本的...
医学を含む科学は永遠不滅の神...
ムダを取るというイノベーショ...
道徳のない経済は犯罪であり経...
生命は2つの正反対の力のバラ...
ドラッカーとトヨタ式経営の共...
日本人は外国から取り入れたも...
自分の命は自分で守る「自助」...
土曜日8月21日ドラッカー塾...
ドラッカーに古今東西の知見を...
日本が創った薬でコロナを完全...
ひとり1人の命と社会の命の両...
コロナ禍をたくましく生きるマ...
近代の科学的方法論を超えて古...
自然の原理と人間の理性を合わ...
兵法もマネジメントも社会の問...
仏教もドラッカーもすべてが繋...
自然の力である免疫力と医学の...
マネジメントの体系化に役立つ...
和魂洋才の志マネジメント
原因を一つに特定する科学的分...
生産思想の革命と次世代のオペ...
ドラッカーの知見を活かしたイ...
腸を制する者は健康を制す
イノベーションは自然の生命シ...
イノベーションは教条的ではな...
セミナー案内4月24日『ドラ...
ドラッカーとエコロジーと神道...
身体も企業も社会もエコシステ...
和魂で読み解くドラッカー社会...
ドラッカーから学ぶ和魂洋才の...
【オンライン無料体験】ドラッ...
再配信【オンライン・無料体験...
生命全体を維持する免疫系制御...
【オンライン・無料体験】 「...
いつまでも志をもって生きる人...
和魂洋才のイノベーション
ドラッカーに影響を与えた渋沢...
志は死を自覚して今を生きるこ...
ドラッカーと渋沢栄一
集団的恐怖心を煽る検査より無...
自律するひとり一人が現実に基...
本当の知恵は専門家の理論から...
他人に振り回されないで現実か...
現場もマネジメントの一角
問題解決の前に現状観察から問...
個人を超えて組織や日本や人類...
日本的経営の真髄は現場主義・...
【使命】とは、【誰でも人が存...
狭い専門家の視野ではなく現実...
ドラッカーコミュニテイカレッ...
自由と自律が人間の基本的特質...
ドラッカーのマーケテイングと...
江戸末期の農村振興に貢献した...
真摯さを説くドラッカーと徳を...
人の寿命は無常なり,先ず臨終...
要素分解ではなく因果関係で問...
東西融合の新しいマネジメント...
青年ドラッカーの志と学生時代...
URL修正再配信 男女のコラ...
男女のコラボで展開する参加型...
日蓮とドラッカー:ドラッカー...
再送 無料の公開講座(オリエ...
ドラッカー・コミュニテイ・カ...
過去や現状を基準にして未来を...
理論や理想論より成果を上げる...
ドラッカーの社会生態学的マネ...
実践があってはじめて精神、戦...
政治も企業のマネジメントも大...
人生は一方が解決すれば他方に...
頭を切り替えて限られた人生の...
コロナ後にも生き残るニッチな...
社会正義を振りかざしひとり一...
科学、宗教、哲学思想、そして...
専門家ではない方がデータを虚...
現場現実を重視する日本的イノ...
何を価値にする経済システムに...
書斎からではなく自然観察から...
人間50年、下天の内に比べれ...
長期トレンド、広い世界、多く...
ヒューマンアカデミー主催 「...
組織間の関係性の中でイノベー...
コロナ禍を教訓にして:危機を...
感染予防しながら経済社会活動...
武士道と云ふは死ぬ事と見つけ...
コロナを絶滅して社会が死ぬこ...
部分ではなく全体最適でマネジ...
教育のイン―ベーションとなる...
未曾有の災厄を乗り切るイノベ...
全ては免疫力を高める生活習慣...
冷静にデータ分析し免疫力を高...
二律背反の制約下で最適な選択...
見かけの枝葉より見えない毛根...
免疫力アップの花見と音楽と登...
天理人理のイノベーション
再送:悲観、絶望、萎縮ではな...
悲観、絶望、萎縮ではなく楽観...
イノベーションとは二律背反問...
対症療法ではなく生命力を維持...
生態系で生き残るための免疫シ...
好機は備えある心に宿る(セレ...
終の棲家への転居と生涯をかけ...
健康な人生100年を生きる方...
製販統合のオーナーシェフのサ...
年齢や資金などの制約があって...
個人のライフスタイルと企業の...
年頭にあたり:習慣は「断つ」...
ドラッカーの社会生態系の規律
1月7日セミナー:スマートフ...
生命力を高めるために自律神経...
多事をこなすことが身体、心、...
SCMセミナー:スマートファ...
SCMセミナー:スマートファ...
羅針盤である志を持つことが人...
多様な生態系の中で生きる
介護と看取りまでにいろんな出...
20年にわたるアルツハイマー...
訃報 妻が逝きました
謙虚にして信念をもって仕事に...
今岡善次郎マネジメントメルマ...
身体にも企業体にも大事な健康...
今年は時代の区切りです。新時...
二宮尊徳の「天の理・人の理」
「孤独な確信」と「持続する精...
免疫力強化で癌は治る
ノーベル賞の本庶先生「馬鹿げ...
ドラッカーの3人の石工:人は...
「何故?」「何?」と好奇心で...
世のため人のため:ドラッカー...
特許技術の分かり易い説明:慣...
正しい答えより正しい問いを発...
宇宙の法則:病気の発見と治療...
世直しはマルクス理論ではなく...
軸ブレはバランス問題だけでは...
ドラッカーに学び鼓舞されてイ...
物はなぜ動くか・なぜ振動する...
利益を生むメカニズムをエンジ...
文武両道から文理両道へ、日本...
逝くもの生まれ来るもの動的平...
在庫削減と欠品防止のジレンマ...
ものづくりの日本の復興に必要...
振動の悩みは教科書では解決し...
光エネルギーロスを半減させた...
文系にもわかる数学を通してつ...
日々学び進化させ、次世代につ...
自作自演の生き方学び合うビジ...
ニュースリリース:ひとりIS...
ドラッカー塾名を変えて再開 ...
世のため人ためは家族から
ノーベル賞の秘訣「教科書を信...
人生も事業のイノベーションも...
古代出雲の縄文・弥生人ひいて...
無駄時間短縮で充実した実行時...
池江選手がトップを狙ったよう...
40℃の炎天下でも平気な身体...
こめづくりと甲子園、そしても...
イノベーションも歴史から学べ...
人との交流の中で五感を働かせ...
ドラッカー:成果を上げるもの...
仕事も人間関係も取捨選択が人...
天から授かった最長でも120...
日本人の自然観とは見える現象...
日本の神道は宗教ではなくエコ...
太陽エネルギーを生命力とする...
老化を促進する外敵から自分を...
旧来の常識に囚われている専門...
専門領域以外のことに関心を持...
ホメオスタシスという健康維持...
詭道ではなく自己鍛錬がチーム...
分類する理論と統合するイノベ...
心身のストレスをコントロール...
楽しいパーテイができるのも企...
欠落部分を補い全体を結合する...
世界は日本的な日本を必要とし...
ドラッカーのポスト資本主義社...
大谷翔平の二刀流をマネジメン...
神仏習合の日本のイノベーショ...
自律神経を鍛えた冒険家 三浦...
日常生活のオペレーションと仕...
一つの物質か一つのテーマで人...
活力の元はアドレナリンとエン...
現実に困っていることを受け入...
東京スカイツリーの制振構造と...
人生最後に与えられるいちばん...
視野を広くしっかり見ることが...
冷たい水の冷たさは水に入らな...
最後の瞬間まで人生を楽しむ活...
ドラッカーは通常の認識とは違...
安定した生命現象は動的平衡(...
良き人生を生きるために良き死...
人生マネジメントのフィードバ...
理論や主義ではなく現実にどう...
自然から学ぶイノベーション
日馬富士問題と北朝鮮問題を考...
人生で大事なことは問いを発す...
ドラッカーに通じる武士道の元...
工程の改善とは“停滞の改善”...
生命の不思議・人生の不思議
確率論で受け入れるか因果関係...
成功より試す人生を:所詮人生...
無料セミナー案内:ひとり一人...
公式を利用することより現実か...
人工知能AIとサプライチェー...
専門家が取り上げない問題こそ...
ドラッカ―の窓から考える:抽...
こんにちは、赤ちゃん、僕がジ...
自然の中に存在する潜在能力を...
「ドラッカーの窓から明日を考...
現場主体で考える日本と現場を...
人生いろんな問題が次々と現れ...
ドラッカーに言わせると成果を...
福と禍、善と悪、明と暗、理と...
理念を具体策として行動に落と...
人生とは何か、何をすべきか、...
人生いろいろ、ですね
現実から理論を導く帰納法と理...
イノベーションとは技術よりも...
1万年先の人類のことを考える...
修羅場からの生還を含めて成果...
何を知らなければならないか?
西洋近代の言葉を使いながら自...
父の日のプレゼント
目指すべき方角(True N...
物や動物に人間の声を聴く日本...
イノベーションの阻害要因が火...
三方良しの日本的経営はオープ...
縄文時代にものづくり日本の原...
環境に合わせて適応するイノベ...
顧客は提供者が考えている価値...
共感する感性がエコシステムに...
美的バランス感覚のマネジメン...
マネジメントの神髄は、まさか...
野外での車座の花見の宴は日本...
今週土曜日4月8日講演します...
幸福な家庭はすべて似通ってい...
古希から始める第3のキャリア...
左脳と右脳を同時に使うのは日...
富士山の眺望と富士五湖で家族...
人間の能力は予想外の分野で生...
理想とは程遠い不完全な現実の...
社会も人間も何らかの力により...
ワンポイントセミナー ポイン...
ワンポイントセミナー ポイン...
ワンポイントセミナー ポイン...
山鹿素行の思想:日本の思想こ...
ワンポイントセミナー ポイン...
ワンポイントセミナー(5回分...
先人が気付かなかった回転体芯...
セミナーで公開します:先人が...
格調高い理念の政治は戦争と革...
通念や自信を打ち砕く予期せぬ...
自虐史観のニヒリズムから脱却...
見ても観えなければイノベーシ...
メルマガ読者に年賀のご挨拶申...
♪♪これまではこれからのプロ...
華々しい戦略的理想からではな...
イノベーションはイメージ作り...
人生において予期せぬことに真...
富士山は日本の自然、人間は自...
イノベーションには問題解決(...
人生においていろんな人間関係...
現状の枠組みから外れるやんち...
ドラッカーの名言、成果は才能...
苦難をバネに外乱に動じること...
身体と心と頭を使うものづくり
頭ではなく肌で感じる自律制御...
別れと出会い、崩壊と再生、分...
トヨタは西洋の発明を日本化し...
イノベーションの好機は歴史を...
国難に立ち向かうプロジェジェ...
技術経営セミナー2日前号外 ...
号外3日前セミナー案内「好機...
好機は何故と問う心に宿る:<...
恩を受け恩を返すことが社会的...
好機は備えある心に宿る:セレ...
セミナートピック#4「経営に...
「人間の脳はナマケモノ」 M...
画期的な技術が普及しない理由...
改善という魂を入れ替えるセミ...
号外 ご案内  MOTセミナ...
逆転発想のイノベーション
日米ものづくりハイブリッド:...
自律しながら助け合う共同体
文武両道のイノベーションが甲...
マネジメント理論と実証
生きものとしての企業システム...
生きものとしての企業システム...
イノベーションは主要変数と外...
現実思考とは理性のみの偏りを...
俯瞰的にシステムを観察する人...
ルールを超えた美学が日本人の...
TOCと生産システムと機械シ...
与えられた情報ではなく魂が欲...
日本発の世紀の発明
25年連続ダントツの対外純資...
JTA(日本TOC協会)主催...
恥を知れ!というのが武士道の...
個の成長、組織の活性化、組織...
エベレストに登るための手作り...
TOCによる滞留原因診断が企...
セミナー6月9日JTA(日本...
セミナー5月11日在庫時間の...
講演:生命力向上は流れを円滑...
連休明けにSCMの講演をしま...
いのちの連鎖サプライチェーン...
仕切り直しのための撤退:21...
ストレスのない人生は生命力は...
21世紀義塾 開講講義4月2...
4月23日土曜日開講「21世...
プレスリリース:三方良しのマ...
桜のようにパット咲いてパット...
日本を取り戻す社会人教育「2...
企業家とは・社長力とは・人間...
今岡論文「 21世紀人づくり...
21世紀人づくりへの提言:理...
21世紀義塾開講に寄せて:西...
OSで動く組織ではなく自律し...
21世紀ひとづくり論稿:日本...
21世紀 ひとづくり・ものづ...
21世紀ひとづくり論文集「イ...
日本を取り戻す:ハーバードビ...
脳のリズムを変えるイノベーシ...
プレスリリース『21世紀日本...
号外 ■■■「ものづくり日本...
産業社会構造の変化と日本企業...
ものづくりにはいのちの創造と...
ドラッカーに通じる古代日本人...
日本力の復活:ものづくり日本...
『「五輪の書」と ものづくり...
時代を切り開く企業家育成塾「...
問題は専門分野別に起こらない
仕事も武道も稽古によって異常...
魂が揺すぶられるワクワクする...
多摩大学大学院最終講義と日本...
先義後利の日本的経営
宮本武蔵:千日の稽古を「鍛」...
いのちの躍動による年齢に関係...
日本発21世紀ものづくり日本...
いのち・いかり・いのり
理論で割り切らない現実優先の...
生き残りの戦闘から学ぶ
21世紀ものづくり日本のひと...
世紀の大発見か老人の妄想か
カリスマリーダーの危険
ドラッカーの日本の教育観
修羅場による生命力の鍛錬
近松をモダンバレーで見る
ドラッカーとヘンリー・ミンツ...
人間と自然の共生
心身システムと経営システムの...
危機に立ち向かう精神と脅えて...
生命観が日本的マネジメントの...
分業で細分化された経営を全体...
思想を含め知識は道具である
神社と日本的なるもの
戦争と経営:部分と全体システ...
国ゆずりの神話出雲
対等に切磋琢磨するものづくり...
シルバーベンチャー飛翔チャレ...
イノベーションにひつような体...
MOTサロンで講 演します「...
現場の1人ひとりが自分の受け...
共生と共創
籠の中の鳥、日本はいつ出るの...
日本TOC協会主催 「JTA...
死は人生の総決算である
芯ブレしない身体と芯ブレしな...
次世代自動車業界のバリューチ...
アジェンダ発表「ものづくり・...
プレス発表「ものづくり・ひと...
ものづくり・ひとづくり・こと...
訂正!プレスリリース 文武両...
プレスリリース 文武両道日本...
光陰矢の如し年老いやすく学成...
セミナー「女性が生き生きと社...
われまさに志を得て大胆不敵
正義の力と資本の力の統合する...
ソーシャルビジネスと実戦
諸行無常の社会
シルバーベンチャーの恋
最上位にある人間欲求
アベノミックスと起業革新
義をみてせざるは勇なきなり
コメづくりモノづくりコトづく...
カナヅチしかないと全ての問題...
号外「母の死」
投資家とマスコミに注目される...
涙がでそうな感激の出来事
エコシステムとしての日本的経...
エコシステムとしての日本的経...
21世紀の資本主義
西洋と日本のマネジメントスタ...
一期一会の出会いからのイノベ...
青梅街道今岡‘塾‘2014年...
武術は礼と義の実践
インテグレ―ション(統合)と...
インテグレ―ション(統合)と...
前向きに明るく逃げず知ったか...
アート・サイエンス・クラフト...
TOC(制約理論)・時間・プ...
TOC(制約理論)・時間・会...
時間を制する者は人生でゆとり...
青梅街道今岡‘塾‘(ドラッカ...
古代日本の共生社会と資本主義...
知のすり合わせ:日本のモノづ...
ビジネスにおける統合とコーチ...
日本のシンボル:富士山と新幹...
今年の大きな転機となる出来ご...
現場と理論の統合のマネジメン...
現場と理論の統合のマネジメン...
マネジメントに必須!会計とド...
米国流MBAマネジメントから...
第2の人生 ソーシャルビジネ...
海軍兵学校最終年卒業のコンサ...
社会貢献事業起業家を目指す方...
友人関係・研究会関係・家族関...
今岡ドラッカー塾ゲスト講演「...
今岡ドラッカー塾ゲスト講演「...
生活と仕事の哲学
日本的経営と国家経営の国難に...
避暑の軽井沢と避寒の熱海
ドラッカー視点による日本的経...
ドラッカーによると現在世界は...
講演 「TOC(制約理論)と...
人事評価しても人間の本質は良...
思いを実践するために腰骨を立...
ドラッカーで読み解く和魂経営
マネジメントの原点 モノづく...
マネジメントの原点 モノづく...
開発現場事例とドラッカーのマ...
先祖は宮本武蔵と同族!?
ドラッカーの人間学 東西思想...
父の命日、死の覚悟について
「神聖な行為としてのモノづく...
「東西の人間の特質と潜在能力...
自然も喜怒哀楽に満ちている
第2回「人間の本質:個人と組...
今週開講 青梅街道 新中野 ...
いのちと時間
来週 青梅街道 新中野 今岡...
来週 青梅街道 新中野 今岡...
人は先祖と子孫を繋ぐネットワ...
青梅街道 新中野 今岡‘塾’...
秋まつり、日常からの脱却
秋コース開催 青梅街道 今岡...
ヤジロウベイと経営のバランス
元祖日本的経営の思想家 鈴木...
青梅街道 今岡‘塾‘2014...
霊峰富士の湧水、白糸の滝
故ゴールドラット真の後継者 ...
青梅街道 今岡‘塾‘ 「組織...
青梅街道 今岡‘塾‘ 「近江...
社会生態系(エコシステム)と...
ビジネスと所作という仏業
青梅街道 今岡‘塾‘ TOC...
有機的統合の経営システムモデ...
日本的経営とP2M
青梅街道 今岡‘宿‘ 日本的...
プロジェクトマネジメント
三方よしの近江商法
日本のモノづくりの復活
モノづくり現場がマネジメント...
青梅街道 今岡‘塾‘ 「改善...
TOCトップコンサルタントヤ...
TOC開発者故ゴールドラット...
タイムベース戦略
正しい答えより正しい問い
自分の制約(不幸)を逆手にと...
TOC(制約理論)とジャスト...
自分をマネジメントする
TOC/CCPMによるタイム...
人的ネットワーク
ドラッカーを「心技体」の マ...
TOC(制約理論)とドラッカ...
認知症家族会とドラッカー
マーケティングとイノベーショ...
ビジネス体験から考える統合:...
TOC(制約理論)とマネジメ...
ドラッカー人間学による人間の...
明日開講 ネットワーク交流の...
号外 宮本武蔵 五輪の書
泣き笑いと快不快
人間の身体は60兆の細胞から...
ドラッカー塾第一回 ドラッカ...
『いのち』のシステム
仕事の哲学とマネジメント実学...
終末までの人生をどうデザイン...
4月10日新スタイルで開講!...
ソチオリンピックと修業
プロジェクトマネジメント実学...
会計の世界を「そもそも論で語...
大雪の東京
共に生きる社会
生命システム
日米マネジメントのハイブリッ...
米海兵隊と戦略論とビジネスへ...
仕事も介護も心技体
外から見た日本
統合(インテグレーション)
あけましておめでとうございま...
必要とされることによって存在...
飲んで騒いで月を観る
飲んで騒いで月を観る
北海道産の牡蠣を持参 ドラッ...
昨日より今日・今日より明日へ
実践的イノベーション発想:実...
テーマは「使命から戦略へ」カ...
楽しい宵(よい)
心のエネルギー
共生の生態系思想と日本的経営
どう生きるかの根源的な問い
補講「なんのためのマネジメン...
日本的経営とSCM
不意に襲う修羅場をどう乗り越...
アンパンマンマーチの哲学
いのちのリズムと同調
自然に学ぶ二宮尊徳のマネジメ...
生と死はエコロジーの生命現象
メルマガ号外 日本的経営とド...
助け合う社会
神道は共生のエコロジーの教え...
人生の優先順位
ドラッカーと東洋思想
人は部分であり生かされている
四苦八苦の修羅場をどう楽しく...
社会との絆と生きていること
幾つかの公開講座「介護とマネ...
日本画とドラッカー
時は早く流れて行く
生と死は一体である
暑中お見舞い申し上げます
知識ではなく習慣
日本的経営とジムコリンズ 2...
公開講座「ドラッカーと介護者...
社会生態系と社会の絆
精神科医とドラッカー
現場現実から逃避しない
社会の病を癒す
公開講座「ドラッカーと介護者...
専門家がいれば物事が進むとは...
いつまでも好奇心を持って
生きるのではなく生かされる
カフェ「ドラッカー塾:戦略と...
「ドラッカー思想に基づく実践...
東西の歴史的賢人から学ぶ
「経営計画の立て方」セミナー...
義の復活の時代へ
カフェ「ドラッカート塾:義の...
人と人との繋がり
東洋思想の「賢い」マネジメン...
「精神 戦略 実践」の三位一...
「精神 戦略 実践」の三位一...
鳥か?飛行機か?いや、日本だ...
「精神 戦略 実践」の三位一...
愛語よく回天の力あり
明日11日土曜日15:00 ...
仕事の哲学
今週末11日土曜日 コミュニ...
カフェ「ドラッカーマネジメン...
共感と共生
今週のカフェ「ドラッカーマネ...
明日27日土曜日 ドラッカー...
大和魂
来週 ドラッカーマネジメント...
アンパンマンの歌
「心」を中心とするフレームワ...
明後日11日木曜日 カフェ「...
明日6日コミュニテイカフェ「...
人と人の繋がり
日本とドラッカー
明日講演します(今岡)
仕事の段取り
躁(そう)と鬱(うつ)
躁(そう)と鬱(うつ)
明治以前の日本思想のリバイバ...
世のため人のための「義」
諸行無常
全体の関係の中での存在
閉じた世界からの解放
武術と仕事術
コミュニテイカフェ
生の意識の強化
家族の絆
明けましておめでとうございま...
介護とマネジメント
感動と共感の泣き笑い
住みよい社会づくり
専門家とドラッカー
創刊号 再刊 『妻が気づかせ...

他のバックナンバー

不安不満の解消で心身の豊かさを追求するイノベーションで経済成長

発行部数: 4,056部  発行日:2021年11月24日

このバックナンバーをメールで受け取る
メールアドレスを入力してください。

ここで入力したメールアドレスは
このバックナンバーを送信するためだけに利用され
メールマガジンの読者登録などは行われません。


◆━━━今岡善次郎のマネジメント・メルマガ━━━━━◆
                   第694号
     ★ドラッカーから学ぶ仕事の哲学★ 
     
本メルマガはボランティア寄付金で運営しています。

僕の講演を聞いて頂いたり名刺交換した方に
お送りしておりますが、
ご面倒かけますが本メルマガ最後にある解除手続きお願いします。

配信解除手続き&寄付金制度は最後をご覧ください
お願い;商号変更にともなう寄付金箱の
口座名義が変更になりました。
よろしくお願いします。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆



「不安不満の解消で心身の豊かさを追求するイノベーションで経済成長」


目次
…………………………………………………
〇前書き  「需要と供給で日本経済を立て直す」
〇本文  「ジャストインタイムとは需要を念頭においた生産システム」
〇編集後記「需要と供給」
………………………………………………………



いつもお読みいただきありがとうございます。

令和3年11月24日水曜日メルマガ配信します。


〇前書き「需要と供給で日本経済を立て直す」

■岸田政権が新しい資本主義で日本経済を立て直すと
宣言しました。


新自由主義の自由競争がもたらした格差拡大を是正し
成長と分配で中間層を増やし
経済的な豊さをもう一度取りもどす。


そもそも経済成長は生産のGNPだけではなく
需要が成長しなければ供給のGNPは増えません。


■日本的経営とは日本的生産方式に特徴があり
品質向上、コスト低減に優れたマネジメントでした。


コスト削減はマクロでみれば経済成長にはなりません。

日本的経営には需要創出というマーケテイングに弱い
特長があると思います。

GAFAのようなイノベーションはインターネットという
インフラを利用した生活という需要を開拓した。

■GAFAを成長させたイノベーターである
ステイーブジョブスやビルゲーツなどのマネジメントは
フラットな組織、全社員の知の結集、迅速な意思決定など


ものづくり日本の成功した要因と
変わらないという見解もあります。

本日のテーマであるジャストインタイムも
生産のイノベーションであると同時に
需要を作るイノベーションであった。

需要と供給は経済学の概念であるが経営の概念としては
需要に基づく生産というジャストインタイムの
マネジメントの概念になる。

生産と販売の統合、供給と需要の同時拡大、
マーケテイングとイノベーションの統合マネジメント
こそが経済成長につながります。

■需要を作るマーケテイングとは
国民の不安解消、安心安全、心身の豊かさを追求する
製品やサービスを開発するイノベーションと表裏である。

コロナ禍で不安解消のワクチンの需要は巨額ですが、
今必要なのは不安を解消する
現代のお祭りではないか?


恐怖を煽ることで作る需要よりも
みんなが人生を楽しむイベントや芸術で社会的需要を作る。

そのための機材や製品やサービスをイノベーションする。


■11月13日土曜日オンラインセミナー
「ドラッカーの肩に乗って日本的経営を探求する」で
今岡流のマネジメント体系化の系譜をご紹介しました。

ドラッカー流思考で古今東西の知見
特に日本の縄文弥生から古墳時代の
聖徳太子の神道と仏教の融合の話にも触れました。

縄文時代の土器や埴輪、
古墳時代の寺院建築、仏像なども一種の経済活動で
ものづくりとお祭りを兼ねていたのではないでしょうか?



欧米対日本の比較しましたが
必ずしも対立させるのではなく対比しながら
どう一体化するかがテーマでした。

次回のテーマは考慮中ですが
もし何かご希望があればテーマをお寄せください。



〇本文
■さて、
本日のテーマ
===========================
「ジャストインタイムとは需要を念頭においた生産システム」

「トヨタ生産方式のIE的考察」(新郷重夫、日刊工業新聞社、1980年)」より
===========================

■ジャストインタイムとはjust in timeとは違う
トヨタの固有名詞になったのではなかろうか?

もともとちょうど、その時に間に合うということで
ジャストオンタイムjust on time
が正しいという見解もある。

一般にジャストインタイムは在庫をなくす
生産方式であると理解されている。

■必要な時に(需要に合わせて)供給(サプライ)する。

つまり
サプライオンデマンドsupply on demandであれば
在庫は持たなくていい。

顧客が手に入れるタイミングより
早く生産すれば在庫になる。

11月24日に出荷する製品が
11月20日に出来上がっていれば
4日間在庫になる。

出荷する日に生産が完了することが
ジャストインタイムである。


■需要があって初めて供給がある。

需要のない供給はムダである。

人々の需要は人間生活のおける要求から生まれるのであり
人が欲しないモノを作るのは共産主義の計画経済である。

人々が気付かない需要を顕在化するのは
マーケテイングでありマネジメントである。

ドラッカーは
マネジメントとは「顧客の創造である」
と言った。


■ジャストインタイムは単なる生産方式ではなく
需要に連動する生産であり
需要にかかわる概念であり

マーケテイングの概念でもある。

作ることと売ることが分化した科学的管理の以前の
マネジメントがジャストインタイムと言える。


〇編集後記(需要と供給)
===========================
「需要(demand)と供給(supply)すなわち、需要および
供給の定義から説明すると、需要とは、個人や企業などの経済主体が、
市場において交換・販売を目的として提供されている財やサービスを購入
しようとする行為であり、供給とは経済主体が市場で
交換・販売を目的とし自己の所有物を提供する行為である。
「需要と供給」は合わせて短縮して需給(じゅきゅう)
とも呼ばれる(ウキペディア)
需要と供給は経済学の概念であるが経営の概念としては
需要に基づく生産というジャストインタイムの
マネジメントの概念になる。
===========================





■ホームページご案内

SCM(サプライチェーンマネジメント)とは
供給連鎖において在庫削減と欠品防止のジレンマを解消して
利益体質を改善する手法です。

https://k.d.combzmail.jp/t/ce7j/k07clds0wyd2fsz77aAJK




そしてこれらの研究開発を鼓舞した2つのマネジメント思想も
体系化しました。


ホームページご覧ください。

https://k.d.combzmail.jp/t/ce7j/k07cmds0wyd2fsz77a2l0


●ご質問ご意見は気軽に
本メールの返信でよろしくお願いします。

imaoka@bizdyn.jp

今岡善次郎


■■■■■寄付金のお願い■■■■

いつもご寄付ありがとうございます。

何度も寄付頂いた方、
個別にお礼メール差し控えますが
大変感謝申し上げます。

これからもあらためて
学生や無職の人でマネジメントを学びたい人のために
ご寄付(お布施・献金)お願いします。

金額やお名義は問いません。

請求や領収書など入金管理はしません。

一口月500円(ワンコイン)を
ベースとして随時受け付けます。

年間まとめ(6000円)、
半年(3000円)
月次(500円)もOK。

寄付金(お布施)箱(口座)

三菱東京UFJ銀行
新宿中央支店(469)
(普通)口座番号 5324740
口座名義 株式会社21世紀ものづくり日本


■ホームページ
ISDI今岡システムダイナミックス研究所
運営 株式会社21世紀ものづくり日本
https://k.d.combzmail.jp/t/ce7j/k07cnds0wyd2fsz77awkY



■今岡善次郎マネジメント・メルマガ
登録・変更・解除はご面倒でも下記のフォームで
お願いします。

https://k.d.combzmail.jp/t/ce7j/k07cods0wyd2fsz77aQil

バックナンバー
https://k.d.combzmail.jp/t/ce7j/k07cpds0wyd2fsz77aq0F


株式会社21世紀ものづくり日本
https://k.d.combzmail.jp/t/ce7j/k07cqds0wyd2fsz77adb4


----------------------------------------------------------------
部分である人は人との関係でしか存在しない。仕事の場で人は組織
の関係でしか、存在しない。どんな専門も他の専門との連携でしか
仕事の成果を生まない。企業は社会との関係でしか存在しない。
科学的管理が説く、外部は単なる環境ではなく、
企業は社会の一部である。