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<td>DearNameへ、「建設DX」の実現に向けて行動するための最新情報をお伝えします。 </td>
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<div class="center"><font size="+3"><b> 建 設 D X へ の 道</b></font> <PR版> 2024.04.04配信 発行:<a href="https://ken-it.world/" target="_blank">建設ITワールド</a> </div>
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<td><font size="-1"> (旧・建設ITワールドメルマガ)</font> </td>
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<td><PR> </td>
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<b> 「KKD(経験・勘・度胸)」から「データドリブン」な建設バックオフィスへ<br>
鹿島、建設ディレクター協会、GRI、Salesforceの実務者がノウハウを語る<br>
</b> 日刊建設工業新聞社主催●「データの力で切り拓く建設業界の未来」<br>
──────【受講料無料】2024年4月18日(木)13:30〜15:30 ──────<br>
<b><font COLOR="#ff0000">※お申し込みは今すぐ</font></b>=> <a href="https://decn.seminarone.com/28thsfdc/event" target="_blank">https://decn.seminarone.com/28thsfdc/event</a>
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<p>発行人のイエイリです。</p>
<p><b>2024年は、建設業にとって重要な転換期</b>になるのかもしれません。時間外労働の上限規制が適用される<b>「建設業の2024年問題」が4月に現実のもの</b>となり、建設業には<b>生産性向上と働き方改革の両立</b>は待ったなしです。<b>その上に建設資材の高騰や人件費の上昇、人手不足への対応</b>が求められています。</p>
<p>こうした課題を解決するための切り札は、ずばり、建設業の成功要因を<b>これまでの「KKD(経験・勘・度胸)」から「データドリブン」に転換させること</b>でしょう。</p>
<p>この<b>新しい建設業のバックオフィス業務</b>を切り開きつつあるのが、<b>データドリブンな現場実務を担う建設ディレクター協会</b>や、データ活用による<b>働き方改革を推進する鹿島建設</b>、データによる<b>資材調達の円滑化を図るGRI</b>、そして<b>建設営業のDX(デジタル・トランスフォーメーション)を目指すSalesforce</b>です。</p>
<p><b>4月18日(木)の午後</b>、これらの企業で活躍する実務者が一堂に集い、第一線での取り組みを語る第28回建設未来フォーラム<b>「データの力で切り拓く建設業界の未来〜データ駆動型の働き方と成果の追求〜」が、オンライン開催</b>されます。<b>参加は無料</b>ですので、ぜひ、この機会にご参加ください。</p>
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<td align="center" colspan="5" valign="middle"><b><font SIZE="+1"><a href="https://decn.seminarone.com/28thsfdc/event" target="_blank"><font SIZE="+2">「データの力で切り拓く建設業界の未来」の無料申し込みはこちら<font SIZE="+3"> </font></font></a></font></b></td>
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<td height="30" align="left" bgcolor="#0000FF" colspan="6"><b><font color="#ffffff"> ■ 建 設 未 来 フ ォ ー ラ ム に つ い て</font></b> </td>
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<p>◆ 講座名: <b>第28回建設未来フォーラム</b></p>
<p><b> 「データの力で切り拓く建設業界の未来〜データ駆動型の働き方と成果の追求〜」</b></p>
<p>◆ 日 時: <b>2024年4月18日(木)13:30〜15:30</b> (開場 13:20)</p>
<p>◆ 会 場: オンラインセミナー</p>
<p>◆ 参加費: 無料</p>
<p>◆ 対 象: 企業の経営者・役員 / 労務担当者の方</p>
<p>◆ 主 催: 日刊建設工業新聞社</p>
<p>◆ 協 賛: 株式会社セールスフォース・ジャパン</p>
<hr>
<p><b>【タイムテーブル】</b></p>
<p><b>13:30〜14:00</b></p>
<p><b>■ 基調講演 「建設業の働き方を変える建設ディレクターについて」</b></p>
<p> 田辺 直子 氏 (建設ディレクター協会理事)</p>
<p> <img src="https://ken-it.world/magazinebacknumber/wp-content/uploads/sites/5/20240404-mail01.jpg" border="0" width="111" height="150"></p>
<p>現場とバックオフィスとの分業体制を築き、デジタルの見える化を促進することが、生産性向上や働き方改革の有効手段となることを、建設ディレクターの活躍を通して紹介します。建設ディレクターという新たな職域が取り組むDX、データ活用をお伝えします。</p>
<p><b>14:00〜14:30</b></p>
<p><b>■ 講演 「建設データの 可視化と分析最前線 〜経営・現場の意思決定力を向上〜」</b></p>
<p> 高梨 成明 氏(セールスフォース・ジャパン <font SIZE="-1">Tableau事業統括 エンタープライズ営業第一本部執行役員 営業本部長</font>)<br>
河内 美樹 氏 (セールスフォース・ジャパン ソリューション統括本部 Tableau本部 リードアカウントSE)</p>
<p> <img src="https://ken-it.world/magazinebacknumber/wp-content/uploads/sites/5/20240404-mail02.jpg" border="0" width="295" height="150"></p>
<p>建設業界は2024年、重要な転換期を迎えています。予測困難な自然災害が起因する判断や、先の見通しがし辛い調達コスト高騰に加え、労働環境/人員管理、経営から現場における社内外の様々なデータの整備、分析、活用が急務となっております。本セミナーでは
建設データの可視化&分析 最前線〜経営・現場の意思決定力を向上〜 と題して、膨大な建設データの利活用の重要性と活用例をご紹介いたします。</p>
<p><b>14:30〜15:00</b></p>
<p><b>■ 講演 「アクションに繋げるデータ活用 〜支店設計部でのTableau導入から展開まで〜」</b></p>
<p> 名倉 真紀子 氏 (鹿島建設 関西支店建築設計部 設計主査)</p>
<p> <img src="https://ken-it.world/magazinebacknumber/wp-content/uploads/sites/5/20240404-mail03.jpg" border="0" width="111" height="150"></p>
<p>鹿島建設では、全社でDXを進めていますが、トップダウンの方針を待っているだけでは、今やるべきことややりたいことにたどり着けるとは限りません。
私たちはさらに一歩踏み込み、支店の設計部門レベルで、自発的にデータ活用に取り組んでいます。この講演では、支店の一部署でもできる、データ活用の具体的な取り組み・広め方・楽しさについてご紹介します。</p>
<p><b>15:00〜15:30</b></p>
<p><b>■ 講演 「数多くのデータ利活用プロジェクトから見えた、建設業各社のDXトレンド」</b></p>
<p> 古幡 征史 氏 (GRI 取締役 Ph.D. in コンピュータサイエンス)<br>
高倉千紘氏 (GRIデータサイエンス事業部 マネージャー)</p>
<p> <img src="https://ken-it.world/magazinebacknumber/wp-content/uploads/sites/5/20240404-mail04.jpg" border="0" width="228" height="150"></p>
<p>データサイエンス企業GRIでは建設業の数多くのお客様向けにデータ利活用プロジェクトを実施してきました。そこで見えた典型課題(データ、データ基盤、ツール、組織、人、ビジネス環境などに起因)の整理とAIやBIを用いたデータ活用事例を共有します。その中でも、「資材高騰や情報の集約による利益に直結する建築部門での設備購買」と「大型工事で機械化が進む土木部門での大規模センサーデータ」の活用事例に焦点を当てます。</p>
<p><b>【問い合わせ】</b></p>
<p>建設未来フォーラム事務局 メールアドレス <a href="mailto:
mirai@decn.co.jp">
mirai@decn.co.jp</a> <br>
T E L : 03-3433-7154 (受付時間/平日 9:00〜17:00)</p>
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<td align="center" colspan="5" valign="middle"><b><font SIZE="+1"><a href="https://decn.seminarone.com/28thsfdc/event" target="_blank"><font SIZE="+2">「データの力で切り拓く建設業界の未来」の無料申し込みはこちら<font SIZE="+3"> </font></font></a></font></b></td>
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<td height="30" align="left" bgcolor="#538135" colspan="6"><b><font color="#ffffff"> ■ イ エ イ リ は 見 た !</font></b></td>
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<p><b>建設業はこれまで、「経験工学」</b>と言われ現場での施工や管理の成否は、長年の現場経験で培った<b>ベテラン技術者の「KKD(経験・勘・度胸)」という属人的なノウハウ</b>にかかっていました。しかし、最近は<b>トンネル工事などでも、現場状況を様々なデータで共有し、多くの人々の知恵を結集</b>させる<b>「データドリブン」な判断が成功要因</b>となりりつつあります。<b>それは、現場でのものづくりを支えるバックオフィス業務でも同様です。</b></p>
<p><b>これまでにない建設バックオフィスの大転換</b>について知るには、<b>変わりつつある実務の第一線を担う経験者から、じかに話を聞くのが最も手っ取り早い方法</b>です。今回の無料セミナーに参加することで、きっとこれからのバックオフィスのあり方や、自社での課題解決についてのヒントが得られるでしょう。</p>
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<td colspan="5" align="center" valign="middle"><b><font SIZE="+1"><a href="https://decn.seminarone.com/28thsfdc/event" target="_blank"><font SIZE="+2">「データの力で切り拓く建設業界の未来」の無料申し込みはこちら </font></a></font></b></td>
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<p>【建設DXへの道メールマガジン PR版】</p>
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