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DearName (E-Mail)


いつもメルマガをご覧いただき、ありがとうございます。
オンラインワッシーズの副店長サトウです。

8月後半、オレゴン&ワシントンへ訪問するため、
勉強も兼ねて、

先日、インポーターMさんの会議室で、オレゴンを代表する生産者、
ジ・アイリー・ヴィンヤーズ&ドメーヌ・ドルーアン・オレゴンを
招いて行われたセミナーに参加してまいりました。



私、英語が喋れないので、
生産者が外国の方というだけで、いつも少し緊張います。

なのに、今回の通訳は、店長ハダノリ。
(うかつなことは言われへんと、さらに緊張。)

さらに、セミナ―は参加者14名と少人数。
まわりを見渡せば、
皆さん、仕事ができるオーラがでていて、ほぼ緊張マックスです。


唯一、同じワッシーズで店舗スタッフのジンノが、
心のオアシスでした。
(いてくれて、ありがとうーと心の中で、思わず叫ぶのでした。)



<<久々のヨコから店長ハダノリです>>
                         ( ̄ー ̄)ニヤリッV

>勝手にコメントを付け足していきます。

>そうなんです、サトウが言ってるようにこの時ハダノリは
>アイリ―のジェイソンさんと、ドルーアンのデイヴィッドさんの
>通訳させていただいていたのです!


>通訳させていただいて”得な事!”といえば他の誰よりも
>詳しく生産者さんの事知れることです。

>緊張ガチガチ(←聞いてるだけなのになんでやねんっ!)
>のサトウの数十倍も理解が深まってます。

>確かにねーー。檀上から
>『サトウ&ジンノ なんでこわばってんの?』ってハダノリ脳内で
>激しく 『?』 が飛び交ってました。
>周りの雰囲気に飲まれてたんか・・・・ _| ̄|○

>と言うわけで、このメルマガは副店長サトウ&店長ハダノリの
>2次元でお送りいたします m(_ _)m

>どーぞよろしくお付き合いお願いいたします。


◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆

(サトウに戻ります)


なんてことを考えていると、セミナー開始です。
今回、セミナ―でお話しいただいたのは、

・ドルーアン オレゴンのマネージング・ディレクター:デヴィッド ミルマンさん

>ハダノリ入りますm(_ _)m

>デヴィッドさん、なんと学生時代交換留学で日本に来ていたこともある秀才。
>元々はハリウッドの音楽業界に勤めていたんだそう。

>セレブ生活(良いワイン飲むよね)から一念発起
>レコードはこれ以上売れない!とワイン業界へ。
>その敏腕ぶりはワイン業界でも変わらず、お話ししていても
>頭の良さが伝わる方です。



・ジ・アイリー・ヴィンヤーズの2代目:ジェイソン レットさん

>アメリカのみならず、世界に名を知られたピノパパ
>レット氏のご子息!とは言えまったく飾らない、
>穏やかな方。小さいころからお父様と共にワイン造り
>が日常だったサラブレッド!ワインとそっくりの優しさが
>にじんでいます。(時々ウィットに富むエッジ―さも(笑)

ご存知の方もいらっしゃっるかと思いますが、
僕自身の勉強の為、生産者について、少し書かせていただきます。


>サトウさんったら、お二人の紹介2行で終えるのかよっ!


◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆

(サトウに戻ります)


■ドメーヌ・ドルーアン・オレゴン
 http://k.d.combzmail.jp/t/9fp8/e06dvku0xopqgouqt5mSI
-------------------------------------------------------

1880年にフランス/ブルゴーニュの中心地ボーヌに創立され、
130年以上の歴史がある名門ワイナリー:メゾン・ジョゼフ・ドルーアンが、
1987年にオレゴン/ダンディーヒルズに設立したワイナリーです。

長女のヴェロニクさんがワインメーカーを、
長男のフィリップさんがヴィンヤードマネージャーを務めて、
本家のブルゴーニュ同様に、エレガントで素晴らしいワインを造っています。


( >_<) ハダノリです。

>ああ、サトウさんったら、またまた
>そんなにさらっとドルーアンの事流すなんて・・・
>ドルーアンの歴史なんてそりゃ、語ったら数行じゃ終らへんけど。
>やっぱりここでは先代のロベルト・ドルーアンさんには触れずに
>いられへんでしょ。

>初代ジョセフ・ドルーアンと同じくロベールは若干24歳で
>家業を継ぎます。才能豊かな彼は数々の偉大な畑を購入。
>ブルゴーニュ初の女性醸造家を迎え、最も早く減農薬方法を
>導入した人間でもあります。またコミュニティの社会活動家
>としても尊敬された人物です。

>そして、何より、彼の4人の子供達がいまだに仲が良く
>4人がそれぞれ尊敬しあって、家業を行っている!
>この業界でそんな仲良し兄妹見た事ないですっっ!(無いんです、)
>お父さん・お母さんが素晴らしいんでしょー♪



■ジ・アイリー・ヴィンヤーズ
 http://k.d.combzmail.jp/t/9fp8/e06dwku0xopqgouqt5UAb
-------------------------------------------------------

創設者デイヴィット・レットは、
オレゴンのワイン生産地と有名なウィラメットヴァレーに
はじめてピノノワールを植えたパイオニア的な人物です。

また、1979年にフランスの有名グルメ誌ゴー・ミヨがパリで開催した
ワイン・オリンピックで、
この当時は、まだ誰もジ・アイリー・ヴィンヤーズのことを
知りませんでしたが、見事、ピノ部門で10位に入賞し、
オレゴンをピノの素晴らしさを世界中に広めたワイナリーです。



>またまたハダノリ入りますm(_ _)m

>ぴ、ピノパパです。この人なしでニューワールドの
>ピノノワールはありえなかったんです。

>UCデイヴィス校でフランス語の古い書物を自力で
>翻訳、ピノノワールを研究した時のノートを今も
>息子のジェイソンさんが持ってます。そのフランスの
>書物にはピノノワールは冷涼な地域で作る物。とあったそう。
>それを原動力としディヴィットレットはオレゴンにたどり着いたのです。

>ちなみに、ピノグリをヨーロッパ以外に持ち出したのもピノパパが
>最初。そして、話を聞いてピノパパ偉いなーー。と思ったのは
>ロマネコンティやら、なんやらのスーツケースクローンや長靴クローン
>なんて実際は使っていない事!そんなん”やってはいけない事”
>以前に、危険性がものすごーーーく高い事なんです。

>デイヴィットレット氏は、大学の研究室できっちりと管理され
>病原菌が全く含まれていない、健全なブドウ苗木しか使っていません。
>せっかく見つけた、ピノノワール最上の地オレゴンを
>どこか他の国からやってきた耐性のない病原菌で
>汚す事なんてあってはイケない事と考えていたんですね♪
>苗木なんて菌だらけなんですよー。だから野生酵母での
>発酵も可能なわけで・・・

>やっぱり、この方なしでは今のピノノワールの発展は無かった!




*+:*+*+:*+*+:*+:**+:*+*+:*+*+:*+:**+:*+*+:*+*+:*+:**+:*+*+:*+*+:*+:*

( サトウに戻ります )

この2つのワイナリー、
同じオレゴンの生産者というだけで、
何の繋がりもないように思っていたのですが、
実は、2つの生産者、付き合いがとても長いんですって!!



ジ・アイリー・ヴィンヤーズがワイン・オリンピックで高評価を得た翌年の
1980年にもドルーアン主催で、ドルーアンのグラン・クリュ、プルミエ・クリュと、
世界各国のワインで、ワインブラインド試飲会が開催されました。

ワイン・オリンピックの結果に興味をもっていたドルーアンは、
自社主催でブラインド試飲会で、
ジ・アイリー・ヴィンヤーズのワインをテイスティングし、
オレゴンワインの素晴らしさを知ることになりました。


ちなみに、ドルーアン主催のブラインド試飲会でも、
ジ・アイリー・ヴィンヤーズは2位という好成績をおさめ、
さらに評価をあげることになります。



>ここ、ここ、これがホンマに重要なところ!
>パリで開催されたワインオリンピックでドルーアンは
>初めてオレゴンピノの存在を知ります。
>そして2回目のワインオリンピックではロベールドルーアン
>自らがブルゴーニュのトップピノを集め
>ブラインドテイスティングをオーガナイズ
>そこでなんとドルーアンに次いで2位に入ったのが
>ジ・アイリ―のピノだったのです!!

>超余談ですがこのゴー・ミヨ誌のワインオリンピックで
>もう1社快挙を成し遂げたのが
>並み居るボルドーの強豪を押しのけて
>カベルネ部門で優勝した
>スペイン トーレスの ラ・プラナ でございます。
>http://k.d.combzmail.jp/t/9fp8/e06dxku0xopqgouqt5jR6

◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆

(サトウに戻ります)

このことが、きっかけとなり、ドルーアンとジ・アイリーのファミリーは
親睦を深め、1987年に、ドルーアンはオレゴンにワイナリーを設立し、
出会ってから30年以上過ぎた現在も家族で付き合いを続けるほど、
結びつきを深めているそうです。




>うん。まーね。そうなんだけどさ(-ω-)/ ↑サトウさん
> ・・・・・・・・・・・・・・

>ロベールドルーアンが凄かったのは、
>2回目のブラインドテイスティングで自分のワインが
>優勝した時に

>『( ̄ー ̄)ニヤリッ ほらなっ。やっぱりウチの方が美味いんだよ』
>と言ったのではなく、

>『うぉわw−−−。アイリ―ってすごいなっ!』
>『え?誰なの君たち?ディヴィッド君?オレゴン?』
>『すっごいねーー。今度是非うち来てよ、招待するよ!』

>と、ディヴィッド夫妻をブルゴーニュに呼び寄せ仲良しに
>なっちゃった事。
>この事がきっかけで、ドルーアンはオレゴンにワイナリー
>作っちゃうんだし。



今回お話を聞いた
ジ・アイリー・ヴィンヤーズのジェイソン レットさんも
若いとき、フランス/ドルーアンで働いたり、逆に、
ドメーヌ・ドルーアン・オレゴンのワインメーカーで
長女のヴェロニクさんも、ジ・アイリーで、働いたことがあるそうですよ。



>↑ この話もけっこうすごい逸話。。。。
>長女ヴェロニクがディジョンの醸造大学の卒業間近
>その頃のフランス女子 皆がするのと同じ様に
>父、ロベールにある日こう言いました。

> 【 パパ!ワタシ世界が見たいの。
>       卒業後はカリフォ〜ルニアに行こうと思うの 】


>が、パパはすかさず、

>『お前、何言ってんだ?カリフォルニア行ったって美味いピノ
>  は、無いだろ?? オレゴン行きなさい!全く何言うとんねん!』


> ヴェロニク   =( ̄□ ̄;)⇒

>なに?なんなのぉぉぉぉぉぉxxxxxxx
>て言うか・・・・
>おれごん?て何よ?え?場所?どこよ?
>1、ヴェロニク地図を見る。
>2、オレゴンの地の果てっぷりに絶望する
>3、パパになぜお仕置きをされているのか深く考える。

>と、そんな成り行きでヴェロニクはオレゴンのレット一家の
>アイリ―ヴィンヤードで1年間丁稚奉公する事となるのです。

>が、しかしやっぱりロベールパパは正しかった。
>若いヴェロニクはそのオレゴンにすっかり魅せられ
>そんなヴェロニクのハマりっぷりにさらなる可能性を見た
>ドメーヌドルーアンは1988年にオレゴンにドルーアンオレゴン
>を設立するのです。

◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆

(サトウに戻ります)



今回のセミナーでは、
ドメーヌ・ドルーアン オレゴン ロレーヌ ピノノワール 2012年、2007年 
ジ・アイリー ヴィンヤーズ ピノノワール リザーヴ 2012年、2002年
の飲み比べをしました。


どれも「うま〜い♪」と思ったので、本日はご紹介します。



オレゴンワインの2012年は、
2000年代でも大変良い年であると評価されています。

暖かい夏ではありましたが、
暑すぎる事はなく収穫中は雨が降りませんでした。
ワインメーカーにとっては理想的な年だったようです。

早めに収穫したワインメーカーは酸を多く残したエレガントなワインを造ること ができ、
また、遅めに収穫したワインメーカーはパワフルなワインを造れたそうです。



☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜ ☆.。.:*☆.。.:*☆.。.:*☆.。.:*


ドルーアンのロレーヌは、フラッグシップワイン。

畑を32もの区画に分け、それぞれを別々に醸造し熟成しています。
1年以上の熟成を経ながら、それぞれの樽のワインをテイスティングし、
厳選された100個の樽をブレンドしています。



簡単ですが、個人的な感想は、

ジ・アイリーの2012年より、
ロレーヌの方が、赤いベリーなどの赤い果実の凝縮感があり、
活き活きというか、溌剌とした酸が特徴的なワインでした。
タル香も強調せず、控えめだなぁと感じました。


■ドメーヌ・ドルーアン オレゴン ロレーヌ ピノノワール[2012]  
 6,620円  (税込)  ワインアドヴォケイト:92点

http://k.d.combzmail.jp/t/9fp8/e06dyku0xopqgouqt5sbE



☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜ ☆.。.:*☆.。.:*☆.。.:*☆.。.:*


ジ・アイリーのピノノワール リザーヴは、

ワイナリー設立当初に植えられたウィラメットヴァレーでもっとも樹齢の高い
古木(樹齢約50年)の区画から造られるアイリーのフラグシップです。



こちらの個人的な感想は、

赤いベリーなどの果実や梅、しその風味があり、酸も活き活きとしています。
ドルーアン ロレーヌ2012年にくらべると、
味わいに少し丸みがあり、よりエレガントなワインだと思いました。


■ジ・アイリー・ヴィンヤーズ・ピノノワール・リザーヴ [2012] 
 14,472円  (税込)

http://k.d.combzmail.jp/t/9fp8/e06dzku0xopqgouqt5mqO




☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜ ☆.。.:*☆.。.:*☆.。.:*☆.。.:*



ドルーアンのロレーヌ2007年、
ジ・アイリーのピノノワール リザーヴ2002年は、申し訳ございませんm(_ _)m
共に販売はしていませんが、良い熟成をしており、
見つけたら、また飲みた〜いと思う2本でした!



他にも取扱いワインございますので、
こちらも合わせてご覧いただければ、嬉しいです。


■ドメーヌ・ドルーアン オレゴン
 http://k.d.combzmail.jp/t/9fp8/e06d0ku0xopqgouqu5A50

■メゾン・ジョゼフ・ドルーアン
 http://k.d.combzmail.jp/t/9fp8/e06d1ku0xopqgouqu5gle

■ジ・アイリー・ヴィンヤーズ
 http://k.d.combzmail.jp/t/9fp8/e06d2ku0xopqgouqu5RBo



本日も最後まで、ご覧いただきありがとうございました。


>はい、ハダノリです。
>長い長いメールマガジン最後までお読みいただき
>ありがとうございました!
>ドルーアンとアイリ―、深い深い結びつきをもつこの
>二つのワイナリー。ぜひ皆さんの舌と鼻で試してほしい!


ドメーヌ・ドルーアン オレゴン ロレーヌ ピノノワール[2012]  
 6,620円  (税込)  ワインアドヴォケイト:92点

http://k.d.combzmail.jp/t/9fp8/e06d3ku0xopqgouqu5QPp

ジ・アイリー・ヴィンヤーズ・ピノノワール・リザーヴ [2012] 
 14,472円  (税込)

http://k.d.combzmail.jp/t/9fp8/e06d4ku0xopqgouqu50TU


>今なら、同じヴィンテージの飲み比べが可能ですっ!
>同じ時代に生きるドルーアン&アイリ―ファミリー
>こうして、二つの家族の話を知ったうえで飲むワインは
>もっと美味しい・・・ハズです(^▽^)/

>では皆様またお会いできる日を楽しみにしています。m(_ _)m






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