Nameさん


“出る杭をつくる会社”
株式会社レバレッジ 代表の只石です。


いつも、本当に、本当にありがとうございます!





最近、
すごく、考え方が変わってきていた。


それは、



 『 安定とは? 』





安定って、
そもそも、なんだろうか?


この安定への
考え方が
僕の中で、確実に変わってきました。





 大企業に入ること、すなわち、安定・・・

 
 人気企業に入ること、すなわち、安定・・・


 公務員になること、すなわち、安定・・・


 未来永劫に困らない大金を得ること、すなわち、安定・・・


 継続的にお金が入る仕組みを手にすること、すなわち、安定・・・






今、
とくにこの“安定”って聞くと、
学生や、
転職を考えている人達が
一番、反応するのではないでしょうか?




以前の僕にとっても、
安定とは、

良い会社に入り、

良い仕事に恵まれた環境で、

良い人生設計を継続し続けること。





しかし、
今の時代、



 良い企業って、なんでしょうか?


 公務員って、未来永劫の保証があるのでしょうか?


 そもそも、未来を保証する仕事ってあるのでしょうか?






サラリーマンを辞め、

たったひとりになり、

そこから、起業し、

組織を作り、今にいたった僕が

今、言えることがあります。





 『 真の“安定”とは、外に求めている限り、

       安定を得られない時代になってしまった。 』




日本という国自体の
成長カーブの中においては、
その成長がベースとなり、
企業活動が行われてきた。

そんな中では、

一流企業は、安定だったし、

人気企業は、人気たる理由の中に安定があったし、

成長カーブの上昇に応じて、自分のキャリアップがあった。







しかし・・・今は?







今の時代、、、、



 『 安定など、どこにもない。 』





では、
ずっと、不安定なのか?

安定を手にすることは出来ないの?






今、
安定が欲しければ、【 自分の中に安定 】を作るしかない。



僕は、そう思えます。





環境が、守ってくれる時代は終わりました。

国も、守ってくれないでしょう。






 【 自分の中に、安定という強みを見出すこと。 】



これが、
真の安定って、僕は思います。


決して、
今の会社を辞め、

今すぐ、独立しろ!っていうのではないです。



組織にいても、

公務員でも、

安定的な継続収入があっても、




そんな安定して、余裕がある今だからこそ、

未来のための準備をする行為こそ、安定を自分で創りだすことだと思う。





安定を、
個人が創りだす時代。


日本人という性格上、
完全に、個人主義にはならないと思います。

ただ、
組織に依存している人材の居場所が
なくなる時代が、
すぐ、目の前まで来てます。

老後だって、
誰もが、本気で国が守ってくれるなんて
思ってないのと同じように、

今の生活だって、
誰もが、本気で守ってくれるなんて思えない時代が
確実に、
目の前まで来ているのではないだろうか?



  
そんな時代を、
“楽しむ”ことが、次の時代の【能力】って思うな。


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今日の成功統計学:

安定の意義が、外部から守られることから、自立に向かっている。

そもそも、50年くらい前は、今ほど大企業などなく、

個人商店が多かった。

個人がどう、生き延びるのか?

今、まだ、外部からの安定をもらっているうちに、

真剣に、考えてみたらどうだろうか?

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Nameさん、
最後まで読んでいただき感謝いたします。



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株式会社レバレッジ 代表 只石

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人は何度だって生まれ変わることができる。

そのきっかけは、
一人の人間との出逢いかもしれない。
一冊の本との出逢いかも知れない。

もし・・・
この『こだわり社長レター』がきっかけになるのであれば、

明日からの変わろうとする貴方の勇気と共に歩みたい。



Nameさん、ありがとうございます!


          株式会社レバレッジ 代表 只石




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代表 只石 昌幸 tadaishi masayuki


1975年10月11日生まれ 群馬県群馬郡群馬町出身 A型


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