Nameさん


“出る杭をつくる会社”株式会社レバレッジ
こだわり社長です。


いつも、本当に、本当にありがとうございます!





ふと、
僕は、思う。




 「このメルマガを通じて、

     みんなに、何を伝えたいのだろうか?僕は・・」



 「ビジネスを通じて、経営を通じて、

     みんなに、何を伝えたいのだろうか?僕は・・」






以前の
僕は、“伝える側”など
意識したこともなかった。


しかし、
僕たちは、
すべからく、
生まれた瞬間から、
何かしらを、伝えて生きている。



両親に対して、

友人に対して、

兄弟に対して、

クラスメイトに対して、

同期に対して、






 【 何かを伝える。 】





これを、
意識的にやっているヒトと、

これを、
無意識にやっているヒト。





僕が、
メルマガやブログで
簡単に、
“発信者”になれたことで、
この、
【何かを伝える。】っていう行為に
意識的になるようになった。



そして、
意識的になって、初めて気づいたことこそ、





 【 誰もが、実は、何かを伝えている。 】





ブログや
Twitterや
Facebookなど
ただ、
それをネットというツールを使って
不特定多数に伝えているだけで、

それらを使ってなくても、

この社会に、
生きている限り、【何かを伝えている。】のだろう。






では、
僕らは、
いったい、何を伝えているのか?






ここに、
僕らの
それぞれの
“生きた証”があるんじゃないだろうか?





以前の僕は
本当にちっぽけな存在と、
人生を
半ば、諦めて生きていた。

自分自身が存在する理由など
考えたこともなかったし、

自分自身が世の中の何に役立っているかなど
考えることもなかった。




それでも、
僕にとっては、
大事な過去であり、

理由がある過去だった。




あの頃を
受け止めたからこそ、
今があるって、僕は思う。

周りの
夢を実現した人たちも、
ほとんどの人たちが、
口をそろえて、

「過去のニガイ経験こそ、財産。」






もう少し、

【何かを伝えている。】という自分の存在を

意識的に感じてみませんか?





何を伝え、

どんな影響を及ぼし、

誰から必要とされているのか?







ふと、
自社の商品開発をしていたら、
思ったことだった。



売れる商品=世の中の必要が高い商品。




【何かを伝えている。】なら、

その何かの量や質を高めれば、

もっと、

何かを強く伝えられ、存在意義が高まる。





ちょっぴり、
哲学っぽくなっちゃったけど、
最近の僕は、
テクニックや、その場のノウハウへの
期待値が激変している。


もう、
テクニックじゃない。

そもそも
知識やノウハウでもない。



時代が
変わるときこそ、
自分を深く掘り詰めてみたい。


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今日の成功統計学:

2015年を堺に、資本主義がガラっと変わると良く聞く。

この変化の凄さは、明治維新レベルだと。

チョンマゲをゆって着物から、洋服の時代へ。

そのくらいの変化が2015年にあるとしたら、

常識で考えていても、思いつかない。

だからこそ、自分というニンゲンを深く考えるよいチャンスかと。

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Nameさん、
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感謝と成長のレバレッジホールディングス
株式会社レバレッジ

代表取締役こだわり社長 只石

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□ 今月の株式会社レバレッジ □


■■■本田健さんのオフィスで出逢った奇跡の写真■■■

本田健さんのオフィスに
伺ったときに、壁に飾ってあった
“赤富士”の写真。

情熱大陸に出演された有名写真家の作品でもあり、
経営者たちが、縁起が良いと飾っている写真。

僕らは、
自立し、経営者マインドで挑戦する方々に、
日本一、縁起の良い写真を提供し続けたい!


◆赤富士に浮遊する龍の奇跡の写真:
http://red-concierge.jp/

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人は何度だって生まれ変わることができる。

そのきっかけは、
一人の人間との出逢いかもしれない。
一冊の本との出逢いかも知れない。

もし・・・
この『こだわり社長レター』がきっかけになるのであれば、

明日からの変わろうとする貴方の勇気と共に歩みたい。



Nameさん、ありがとうございます!


感謝と成長のレバレッジホールディングス
株式会社レバレッジ 代表取締役こだわり社長 只石




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『コピーライト』的な考えは僕にはありません。

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代表取締役こだわり社長   只石 昌幸 tadaishi masayuki


1975年10月11日生まれ 群馬県群馬郡群馬町出身 A型


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こだわり  >> こだわりの人生以外、無意味。と僕は思う。


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