Nameさん



こだわり社長です。

いつも、本当に、本当にありがとうございます!




人は言う・・・



 『金がなかったら、知恵を出せ。

        知恵がなかったら、汗をかけ。』




僕は、
サラリーマン時代
自分が
任されている商品を売るために
一生懸命、
考えた。


でも、売れなかった。


そんな僕に
残されていることは、
『汗をかく』こと。



売れる営業マンが、
1日、5件のアポなら、
僕は、
1日、6件のアポ。


売れる営業マンが、
1日、電話を100件していたら、
僕は、
1日、電話を200件する。




それが・・・



僕にはできなかった。




僕にとって、
ちょっと
見方を変えれば、


 ・ お金を出すこと。

 ・ 知恵を出すこと。

 ・ 汗を出すこと。


この3つは、
一番難しいのは、『汗を出す』ことで、

一番簡単なのは、『お金を出す』ことに感じる。



これは、
決して
お金があるなしや、
金額の違いじゃなく、
簡単にできてしまうことが、
『お金を出す』だと思う。



現に、
日々の生活の中でも、
面倒だからって、買って解決させることって
多々ある。




 ・ お金は、すでに、すべてある状態。

 ・ 知恵は、すでに、すべてある状態。

 ・ 汗をかく=労働することは、すでに、できる状態。



もし、
この条件の下であれば、
間違いなく、
『お金』・『知恵』を選択するのでは
ないでしょうか?





僕は、
『汗をかく』ということが
できなかった。


サラリーマンを辞めた後も、
どんなに
金銭的につらくなっても、
アルバイトは一切しなかった。

理由は、
続かないから。

汗をかいて
対価としてお金を手にすることが
僕にはできなかった。


だから、
その時代は、
常にお金がなかった。




でも、
そんなドン底時代が
僕に教えてくれた。




 『自分は、汗をかくのが苦手。』




かといって、
お金もない。

かといって、
知恵もない。



だから、【人に聞きまくった】。






今の僕は、
間違いなく・・・


  『金がなかったら、知恵を出せ。

        知恵がなかったら、汗をかけ。』



ではなく、



  『金がなかったら、知恵を出せ。

        知恵がなかったら、人に聞け。』





実は、
知恵を考えるのも、

実は、
人に聞くのも、

結局は、労働。

結局は、汗をかくこと。



大事なのは、
汗をかいたことが、
将来の自分に、【レバレッジ】が効くかどうか?




僕は、
つねに、社員に言うコトバがある。





 『今日、楽はするな。

    でも、

  将来、楽するための苦労は買ってでもやろう!』




人に聞くのって、実は、難しい。



 「僕ってどうですか?」


 「僕のブログってどうですか?」


 「僕たちのビジネスってどうですか?」


 「僕の将来ってどうですか?」


 「僕の戦略ってどうですか?」



最近、
こんな質問ばかり。

でも、
実は、【他人から見た自分】の中に、
自分の本質は潜んでいる。

ブランド構築だって、
自分自身じゃできない。


2010年、
突き抜けるためには、
今までの自分を超えるしかない!!!

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今日の成功統計学:

人には向き不向きがあると思う。

そして、向いているか、向いてないかの基準は、

間違いなく、

『楽しい』か『楽しくない』か。

これからの時代、この『楽しい』というキーワードが

ビジネスの生き残りを決めてしまう時代がやってくるだろう。

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Nameさん、
最後まで読んでいただき感謝いたします。



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人は何度だって生まれ変わることができる。

そのきっかけは、
一人の人間との出逢いかもしれない。
一冊の本との出逢いかも知れない。

もし・・・
この『こだわり社長レター』がきっかけになるのであれば、

明日からの変わろうとする貴方の勇気と共に歩みたい。



   Nameさん、ありがとうございます!


      株式会社レバレッジ こだわり社長




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 代表取締役こだわり社長   只石 昌幸 tadaishi masayuki


1975年10月11日生まれ 群馬県群馬郡群馬町出身 A型


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