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こんにちは!『ビジプロ通信』ナビゲーターの安部です。


日本の借金が2011年度末でおよそ1000兆円に上るという財務省の試算が
発表されましたね。2001年度末はおよそ535兆円だったので、
この10年で凄まじい勢いで国の借金が膨らんだことになります。(^^;

また、収入と借入のバランスを見てみると、税収がおよそ40兆円弱ですから
借入金が実に収入の25倍にも達することになります。

個人に当てはめると年収1000万のサラリーマンが生活のために2億5千万円の
借金をしているということですね。

元銀行員からしてみれば、こんな方が追加融資にいらっしゃったら、
よっぽど優良な担保物件でもなければ、丁重にお断りするところです。

いかに国と言えども無尽蔵に借入を増やせるわけではないので、そろそろ
国債をあてにした行政に限界が近づいているのではないでしょうか。

政治は混迷を極めていますが、待ったなしで財政改革を進めなければ、
考えただけでも恐ろしいことが起こりそうです。(^^;

国が借金できなくなれば、私達の生活にどんな悪影響を及ぼすのか?

“パンドラの箱”が開く時を想定して、今から準備をしておく必要が
ありそうですね。


それでは、今回も張り切ってメルマガをお届けしていきますので、
最後までお付き合いの程よろしくお願いします。

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【今号のコンテンツ】

1.コラム:MBAの“視点”
2.MBA Solution Business Collegeからのご案内

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今回は『コラム:MBAの“視点”』からスタートしていきます!


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【1.コラム:MBAの“視点”】  

■ プロフェッショナルなリーダーが使い分ける4つのスタイルの
  リーダーシップとは?


今、経済が低迷する日本においては窮状を打開するリーダーが求められて
いますが、今回は優れたリーダーになるためのリーダーシップについて
お届けしていきたいと思います。

リーダーシップとは天性の才能ではありません。どんな人でも後天的にその
能力を開花させることができます。

優れたリーダーになるためには、いくつもあるリーダーシップのスタイルから
適切なリーダーシップを環境に応じて使い分けるようになれなければなり
ません。その域に達すれば、望み通りの成果を上げることが可能になります。

それはあたかもプロゴルファーが最高のスコアを上げるために適切なクラブを
自然に選択することができるように、プロフェッショナルなリーダーはその場
その場の状況に応じたリーダーシップを自然に発揮できるようになるという
ことです。

もし、このリーダーシップの選択を間違えば、プロゴルファーがクラブ選択に
間違った場合と同じように、大きなミスに繋がっていくので注意が必要です。

リーダーシップには様々なタイプがありますが、今回は前向きな4つのタイプ
のリーダーシップをご紹介したいと思います。

■ ビジョン型リーダーシップ

まず、一つ目はビジョン型リーダーシップです。このタイプのリーダーシップ
は組織に属する者全てに自分の夢やビジョンを語って共感を呼び起こし、組織
を一つにまとめるために有効に機能します。ベンチャー企業などは創業時に
社員に対して大企業に比べて金銭的な報酬を提供することができないために、
創業者は事あるごとに自分の夢や将来のビジョンを熱意を持って語り、理想の
会社を一緒に実現していくという“心の報酬”で組織を率いていくパターンが
多く見受けられます。また、ベンチャー企業の創業者ばかりでなく、ビジネス
環境の悪化から、会社が危機的状況に陥った際にも、業績を立て直すために
経営のトップが自ら自社の目指すべき方向を明らかにし、社員の力を結集する
ためにもビジョン型リーダーシップが活用されます。

このビジョン型リーダーシップは非常にパワフルなリーダーシップですが、
残念ながら万能ではありません。機能するどころが逆効果となる場合もありま
すので、使用する状況を見極める必要があります。たとえば、リーダーが自身
のビジョンを強制する場合、社員の能力を最大限に引き出すことは難しくなり
ます。特にビジョン自体がリーダーの個人的な欲望を優先させるものであれば、
社員のビジョン実現に向かうモチベーションは著しく低下し、組織を一つに
まとめて難局を乗り切るということは至難の業となるでしょう。

また、組織に属する者全てがリーダーよりも才能的に優れている場合もビジョ
ン型リーダーシップは裏目に出る可能性が高くなります。たとえば、経営者の
二代目が外部から急にリーダーに就任し、自社が置かれている現状を全く踏ま
えないで、理想論ばかり語る場合など、これまで長年経験を積んで業界での
能力を磨いてきた古参社員にとっては、あまりに絵空事で付いていくことが
できないというケースも考えられるでしょう。

■ コーチ型リーダーシップ

リーダーシップの2つ目のタイプはコーチ型リーダーシップです。このコーチ
型リーダーシップでは、組織に属する者個人個人と十分コミュニケーションを
図り、各人の長所や短所を把握した上で、部下の能力を最大限に引き出して
いきます。

野球やサッカー、ゴルフなどのスポーツにおいては選手の才能を引き出すため
に実績のあるコーチが大きな役割を担いますが、これと同様にビジネスにおい
てもビジネスを熟知したリーダーが、個々人の才能に応じてコーチングを行い、
各自のビジネスの才能を開花させてあげるのがこのリーダーシップの特徴です。

部下は仕事においてリーダーから適切なアドバイスを受けることにより、確実
に成果を上げることができるようになります。そして、部下のスキル向上や
仕事に対する自信は、組織としてのパフォーマンスを飛躍的に向上させ、
どんな環境においても高い目標を実現に導く原動力となります。

このコーチ型のリーダーシップも非常に大きな効果が期待できますが、その
条件としては部下がやる気にみなぎり、能力向上に貪欲な場合に限られます。
いくら優れたコーチでも本人のモチベーションが低かったり、手取り足取り
全てを教えてもらおうという姿勢の社員が多かったりすれば、効果を発揮する
ことは難しくなります。そのような場合は、まずは他のリーダーシップを活用
して、組織全体のモチベーションを高めてからコーチ型のリーダーシップを
活用すれば効果が高くなるでしょう。

■ 関係重視型リーダーシップ

3つ目のリーダーシップは関係重視型のリーダーシップと呼ばれるものです。
この関係重視型のリーダーシップでは、組織としての目標を達成する活動より
も組織の人間関係に重点を置いて、組織間のコミュニケーションを密にして
結束力を高めていくことに主眼を置きます。

この関係重視型のリーダーシップは、組織の意思疎通が十分ではなく、本来の
能力が発揮できていないとリーダーが感じた時に活用すると効果的です。組織
に属する個々人の能力は高いにも関わらず、それぞれがバラバラに動いていて
は組織としてのシナジーを発揮することなどできません。そこで、まずは目標
を達成する活動を各自に強いるのではなく、組織の中でのコミュニケーション
を密にして、各人が連携できる環境を整えてあげることにより、組織としての
シナジーが発揮され、当初立てた高い目標を達成することが可能になるという
わけです。

加えて組織内のモチベーションやモラルが低下している場合にも、
この関係重視型のリーダーシップは有効に機能します。

ただ注意すべきポイントとして、この関係重視型のリーダーシップを単独で
用いると、部下に慣れ合いの意識が芽生え可能性もあるということです。
たとえば、部下が成果が上がらない時でも、「あの人のいい上司だからきっと
許してくれるだろう」という甘えが生じ、逆に良好な関係が目標達成に対する
モチベーションやモラルの低下に繋がっていくことになります。

■ 民主型リーダーシップ

リーダーシップの4つ目のタイプは民主型リーダーシップになります。民主型
リーダーシップの下では、リーダーは決断する際に組織に属するメンバーに
広く意見を求め、メンバー全員のコンセンサスを取ってから行動に移ります。

本来、リーダーは自分の意志で進むべき方向を決定し、自らの責任で行動すべ
きですが、全ての決断において、正しい答えを導けるとは限りません。そこで、
リーダー自身が進むべき方向が明確に見えていない場合や、たとえ進むべき方
向が見えている場合でも、組織の存続に関わるような重大な決断をする際には
他のメンバーに確認を取って、組織として進むべき方向を決定することも一つ
の選択肢と言えます。

ただ、この民主型リーダーシップも活用法を間違えると、取り返しのつかない
事態を招きます。たとえば、ある企業との取引開始にあたって、条件を提示さ
れて即断即決を行わなければならない場合などは、社員全員のコンセンサスを
取った上での回答は、時間がかかり、ビジネスチャンスを競合他社に奪われる
ことも考えられます。

また、社員の大半が未熟で決断に際して十分な能力がない場合などは、民主型
のリーダーシップが無駄に終わるばかりか、逆に組織をミスリードすることに
繋がりかねないので注意が必要です。


以上、今回はリーダーとして活用すべき前向きなリーダーシップをお伝えして
きました。次回は効果的ではあるけれども活用する際に注意が必要なリーダー
シップをお届けしていきたいと思いますのでお楽しみにお待ち下さい!

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※今回のMBAコラムはEQの提唱者であるダニエル・ゴールマン博士の
『EQリーダーシップ 成功する人の「こころの知能指数」の活かし方』から
お届けしました。本書はリーダーシップに関するバイブル的な存在で多くの
リーダーに支持されているビジネス書になりますので、まだお読みでない方は
この機会に一読をお薦めします。

詳しくはこちらから⇒ http://www.mbajp.org/i/s/32m.html

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MBAコラムのバックナンバーは『MBA Media Online』で公開しています。無料
の音声MBA講座や動画セミナーなどビジネスに役立つコンテンツが満載なので、
よろしかったらご訪問下さい!

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続いてMBA Solution Business Collegeからのご案内です。


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【2.MBA Solution Business College からのお知らせ】


先週末は東京国際フォーラムで『できる!MBAベーシック講座ビジネスプラン
策定』を開催しました。

お休みにも関わらず大変多くの皆様にご参加いただき、充実した講座に
なりました。

やはり、年初ということで初めて受講される方も多かったのですが、これから
MBA理論を学ばれる抱負として参加者の方から次のような素晴らしいメールを
頂戴しましたのでご紹介したいと思います。

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安部様
 
メールを頂戴し有難うございました。
 
ビジネスプランは、何度となく仕事で作成しましたが
企業に属していると、キャッシュフローまで気にしなくても
良いことが実情であり、昨日の講座は見落としている点を
認識することが出来、本当に有意義でした。
 
今年通年で貴講座を受講しようと思うに至ったのは、後厄も過ぎ
何となく経験してきたことを、MBAのエッセンスを体系的に学ぶことで
自分なりに取りまとめ、今後の仕事に役立てたいという考えによるものです。
他の受講者の方に比べ、年齢が高いことは少し気になりますが、
事を始めるのに遅すぎるということはないというのが一つの心情ですので
それを実践するつもりです。
 
国の発展に寄与した高齢者の方が、不安だらけの老後を過ごさざるをえない
現状を大変悲しく思います。また将来を担う子供たちが虐待を受け、命を
落とすという悲しいニュースを見るたびに心が痛みます。
魔法を使うことが出来るわけではないので、これらの全てが解決できるなど
とは思いませんし、職をなげうって取り組むというほどの気概もありませんが、
何か出来ることはないか、もし出来るとしたらどのような方法が
とれるのか、この一年で学ぶことを活かしながら、何らかの形に出来るように
するのが今の目標です。
上記の問題に取り組むとしても、適切な取り組みをして一定の利益をえるから
こそ継続的に取り組むことが可能となる話であり、幾ら崇高な理想を掲げても、
現実的に継続できないのであれば、意味をなさなくなると思うので、しっかり
勉強して自分なりの取り組みが出来るようになりたいと考えております。
 
今後ともよろしくお願いいたします。

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このようなメールをいただいて非常に高い志をお持ちの方にご参加いただき
大変嬉しく思うと共に、私自身全力でその目的を達成するサポートに尽力
できればと思っています。

このメールを読んだ時に、先日これまで何度か講演を依頼された東京大学の
学生からいただいたメールを思い出しました。そのメールは「今年は社会起業
という言葉が話題になっているように、ビジネスと社会貢献の両立を目指す
人材を輩出したいのでアドバイスをお願いします」というものでした。

このメールに対して私は「ビジネスとは全て社会に貢献するためのものであり、
ビジネスに携わるということは社会に対して価値を与え、その対価としてお金
をいただくということ。だから社会貢献ができなければビジネスとしては成り
立たない」という趣旨の返事を差し上げました。

バブル期以降、「ビジネスとは金儲け」というパラダイムが日本においても
蔓延する傾向がありましたが、このようなメールを数多くいただくように
なったということはバブル崩壊を経てビジネスをよりソーシャル的なものだと
考える方が多くなってきたということでしょうか。

ビジネス理論を学ぶということは、社会の悩みや欲求を敏感に感じ取り、
その悩みを解消したり、欲求を満たしたりする商品やサービスを開発して、
適切な価格で交換するプロセスを学ぶということです。

つまり、社会にとって役に立つものを提供すればするほど企業というのは収益
を上げることができるということなのです。(逆を言えば、収益が上がらない
ということは、社会に対して価値を提供できていないということになります。)

2月のベーシックMBA講座では、このビジネスの根本的なところをお伝えして
いく予定です。

◎ ビジネスの目的であるミッションとは何か?
◎ 企業の具体的な目標であるビジョンはどのようにして決めればいいのか?
◎ 効率的に目標を達成するにはどのような戦略を採用すればいいのか?

など、ドラッカー教授やハーバード・ビジネススクールのマイケル・ポーター
教授といった経営戦略の第一人者のエッセンスを身につけたい方は是非とも
参加をご検討いただければ幸いです。


■ できる!MBAベーシック講座経営戦略

開講日程: 2011年2月20日(日) PM 1:10〜PM 4:30
開催場所: 東京国際フォーラム ガラス棟 会議室
詳細・お申込みはこちらから⇒ http://www.mbajp.org/i/s/33m.html


また、12ヶ月でMBAレベルの知識を身につける『コンプリートサポート
プログラム』は、只今講座を収録した動画ベースのEラーニングが併せて
ご利用いただけるキャンペーンを実施しています。

このプログラムは、私自身も一生懸命サポートしていきますが、他の多くの
仲間と楽しみながらMBAレベルの知識を習得できるプログラムになっています
ので、ご興味のある方は是非ともどうぞ。

⇒ http://www.mbajp.org/i/s/30p.html


それでは、多くの皆様のご参加を心よりお待ち申し上げています。


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【編集後記】


いよいよ新刊の執筆が佳境を迎えています。(^^)

今週は徹夜で執筆に取り組むなど大変な時もありましたが、編集者の方の的確
な助言をいただいて、是非とも素晴らしい作品に仕上げていきたいと思います。

ほぼ執筆は終了したのですが、後は見せ方などを工夫して読者の皆さんの
心に響くよう作品に“魂を入れて”いきたいと思っています。(笑)

順調にいけば3月末には店頭に並ぶ予定なので、お楽しみにお待ち下さいね!


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最後までお読みいただきましてありがとうございました。

メルマガと合わせて発行者の著書もよろしくお願いしますm(_ _)m
ビジネスに役立つ知識が満載です!

☆『メガヒットの「からくり」』
http://www.mbajp.org/i/s/21v.html
↑最新刊。メガヒット発売中です!

☆『トップMBA直伝!7日でできる目標達成』
http://www.mbajp.org/i/s/w8.html
↑お陰様で11刷のベストセラーとなっています!

☆『ファイナンスがスラスラわかる本』
http://www.mbajp.org/i/s/w9.html
↑今やビジネスパーソンに必須のファイナンス理論をわかりやすく!


それではまた次回あなたにお会いできるのを楽しみにしています!

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発行責任者: 安部 徹也

略歴:
九州大学経済学部経営学科卒業後、現三井住友銀行入行。銀行退職後、
グローバルビジネスでの起業を目指し、インターナショナルビジネスで世界
トップクラスのビジネススクールであるThunderbirdに留学し、MBAを取得。
トップMBAのみ加入が許されるΒΓΣ(ベータ・ガンマ・シグマ)会員。

卒業後、米国人パートナーと共に経営コンサルティング事業を開始。MBA 
Solutionの代表に就任し、現在に至る。著書に『メガヒットのからくり』、
『ファイナンスがスラスラわかる本』、『トップMBA直伝!7日でできる目標達
成』などがあり、テレビやラジオ、雑誌、新聞など数多くのマスメディアでも
活躍。

発行者からひとこと:
このメルマガは“MBA理論をマスターしてビジネスを楽しく!”をコンセプト
にお届けしています。『100万人のビジネスパーソンに役に立つMBA理論を
学んでいただく』ことをビジョンとして一歩一歩目標達成に向けて地道に努力
していますので、よろしかったらお友達にこのメルマガを紹介するなどご協力
いただけると嬉しいです!⇒ http://mbasolution.com/magtop.htm

発行元:株式会社 MBA Solution
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URL : http://www.mbasolution.com

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URL : http://www.mbajp.org

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