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【MBA講座 号外版】あなたの人間力を高める月刊誌『致知(ちち)』

発行部数: 7,682部  発行日:2011年01月13日

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号外版では、ビジネスに関する耳寄りな情報をお届けしていきます!
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こんにちは!『ビジプロ通信』ナビゲーターの安部です。


現在ビジネスパーソンを取り巻く環境は激しく変化し続けています。

かつては大企業に入社すれば事なかれ主義で失敗を犯さなければとんとん拍子
で出世し一生安泰という時代でしたが、今やリスクを避けてチャレンジしない
仕事振りでは失格の烙印を押されてリストラの憂き目に遭う時代となっている
のです。

私自身、ビジネスで成果を上げるためにはMBA理論や仕事上の知識などの
『ビジネスIQ』、人格を高めていく『ビジネスEQ』、そして『行動力』と
今やこの三拍子をバランスよく兼ね備えたビジネスパーソンでなければ
厳しいビジネス環境で生き残ることさえ難しい時代に突入している・・・
と、事ある毎にお伝えしてきました。

今や“実学”を学ぶ者と学ばざる者の違いは、富める者と富まざる者の違い
となって如実に表れてくるというわけです。

このようなビジネスで生き残ることが厳しい時代、『ビジネスEQ』、
すなわち“人間力”を磨くために、ユニクロを率いる柳井社長を始めとして
類稀なる実績を上げ続ける経営者から支持され続けるビジネス誌があります。

果たして、そのビジネス誌が多くの一流ビジネスパーソンに支持される理由
とは一体何なのでしょうか?

以下、致知出版社様からのご案内を最後までお読み下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    一流ビジネスマンを目指す方必読。
   月刊『致知(ちち)』はあなたの人間力を高めます。

    いま問われるのは、あなたの「人間力」です。
      http://www.chichi.co.jp/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●昭和53年の創刊から33年――。


   「人間力を高める月刊誌」


  として、企業経営者や幹部、ビジネスマンを中心に、
 読者の厚い支持を得てきた『致知(ちち)』。

 いまや全国に約8万5,000人の読者(実質です)を持ち、
 「人間力」の向上を目指すビジネスマンの必読書として
 愛読されています。


●現在、発行されている最新号の『致知』では、
 ユニクロを国内外で展開する柳井正氏が
 「ドラッカーと本田宗一郎」をテーマに、急成長を遂げる
 同社発展の原動力の秘密を語っています。

 その記事の一部を以下にご紹介します。
 対談のお相手は、本田宗一郎の薫陶を受け、
 ホンダの名車を次々とデザインしてきた岩倉信弥氏です。
⇒ http://www.chichi.co.jp/monthly/201102_index.html


……………………………………………………………………………………………
●ユニクロ柳井CEOが初めて語った「ドラッカーと本田宗一郎」
……………………………………………………………………………………………

【柳井】 たぶん我々がいま衣料の業界でやろうとしていることは、
     戦後、本田宗一郎さんが世界中に出ていって
     会社をつくっていかれたのと同じような
     ものじゃないかと思うんです。

     経営とデザイン、マネジメントとクリエイティブ、
     論理と感性といった二つのもののバランスが、
     経営には非常に大事です。

     でもその二つを岩倉さんのように理解している方は、
     経営者でもあまりいないし、
     デザインをする人ならほぼ皆無ですよね。

     それらは相反するもののようですが、
     どちらも不可欠なものだと思うんです。


【岩倉】 柳井さんが尊敬されているドラッカーも、
     「科学と芸術が一体になっていなければ経営はできない」
     と述べていますよね。

     本田さんは車のデザインを見て「おぉ、これは性能がいいだろう」
     という言い方をよくされました。
     パッと見たら、あ、これはいい考え方で
     できたものなんだということが分かると。

     そういうことを大衆やユーザーは
     看破するんだとおっしゃっていました。

     ですから「見た目」がいかに大事かということですよね。
     僕はデザイナーで性能の部分をつくっているわけじゃないですから、
     おかしなことを言うなぁ、と当時は思っていたんですが(笑)、
     もう姿形に表れているという意味でしょう。


【柳井】 それは衣料の業界でもやはり同じで、どこからが内面で、
     どこからが外面ということはあまり分からないですよね。

     デザインにはその人間が持っている想いとか、
     いろんなことが総合されて表れてくるのであって、
     突然デザインが出てくることはないと思います。

     本田さんはご自分で車をつくられていたので、
     そういうことを体得されていたんじゃないかな。


【岩倉】 ご本人はデザインの学校を出たわけでも、
     当時は絵を描いておられたわけでもない。

     ですから、考え方がそのまま形になっていく
     ということなんでしょう。
     僕のものづくり人生も「形は心」という一言に
     集約されるように思います。


……………………………………………………………………………………
●上掲の文章は、全11ページにわたる『致知』の対談記事から
 ほんの一部を抜粋し、紹介したものです。

 対談では、このほか、

  ・ドラッカーと本田宗一郎の共通点
  ・柳井氏が考える「一番いい会社」とは?
  ・会社は誰のためのものか?
  ・本田宗一郎に学ぶ日本企業の教え
  ・ホンダ式3つの考え出すシステム
  ・ホンダ流教育改革

 など、会社経営や働くことの意義などについての
 本質を突くメッセージが満載されており、
 仕事力や人間力の向上を目指す
 ビジネスマンには必読の記事です。

 ぜひご一読をおすすめします。


 ☆『致知』最新号&立ち読みページはこちらから
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 ☆定期購読のお申し込みはこちら ⇒ http://tinyurl.com/2359hqr
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……………………………………………………………………………………………
●いま話題の人物が続々と登場する『致知』
……………………………………………………………………………………………

 最近では、

 ・岡田武史氏が語るW杯のすべて         (2011年1月号)
 ・日本生命・宇野会長の「リーダーたる者の心得」 (2011年1月号)
 ・楽天・野村克也氏の野球人生の原点       (2010年12月号)
 ・「はやぶさ」の奇跡はこうして生まれた     (2010年12月号)
 ・ベストセラー『思考の整理学』外山滋比古氏対談 (2010年10月号)
 ・女子マラソン小出義雄監督の人材育成術     (2010年9月号)
 ・「勝つ組織を育てる」エステー社長&日本香堂会長(2010年9月号)


 といった記事が話題を集めました。
 ⇒ http://www.chichi.co.jp/monthly/


……………………………………………………………………………………………
●各界のトップ層からも熱い支持を得る『致知』
……………………………………………………………………………………………


▼稲盛和夫氏(京セラ名誉会長)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  わが国には有力な経済誌は数々ありますが、
  その中でも、人の心に焦点を当てた編集方針を貫いておられる
  『致知』は際立っています。


▼北尾吉孝氏(SBIホールディングス代表取締役執行役員CEO)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  「道徳」が地に落ち、「私利私欲」が闊歩するいまこそ
  『致知』のような雑誌が求められるのではないでしょうか。


▼岡田武史氏(サッカー日本代表前監督)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  チームが勝てなく悩んでいる時や、決断に迷っている時など、
  何度『致知』に助けられたことだろう。


▼米長邦雄氏(日本将棋連盟会長)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  『致知』は現在の日本では最も重要な役割を果たしている
   出版社である。


▼福地茂雄氏(日本放送協会会長)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 『致知』は私たちに「考える」ことを教えてくれる
  数少ない、人生のこころを説く月刊誌だと信じている。


▼川島廣守氏(本田財団理事長)
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  いまや人間学の宝庫と名高い『致知』は創刊以来、
  わがかけがえのない師であり、友である。


▼牛尾治朗氏(ウシオ電機会長)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  『致知』の取り上げる人物には、職業も、年齢も、
  男女の壁もない。これからの時代に真に力を持つ
  人間的魅力を培ってきた人々にスポットを当てており、
  学ぶものが実に大きい。


▼鍵山秀三郎氏(イエローハット創業者)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  創刊以来、ひたすら美点凝視と真人発掘という
  高い志を貫いてきた『致知』に、心から声援を送ります。

⇒ http://www.chichi.co.jp/leader/index.html


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 2011年を、あなたの「人間力」を高める1年に――。
 ぜひこの機会に『致知』の定期購読をおすすめします。
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 月刊『致知』は書店では手に入らない、定期購読の月刊誌です。
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 いまなら「1日3分で身につくMBA講座」読者様への特典として、
 京セラ名誉会長・稲盛和夫氏のベストセラー
『「成功」と「失敗」の法則』(定価1,050円)を
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◎締め切り
 本日より、1月15日(土)23時59分までの【3日間限定】。
 新規でのお申し込みに限ります。

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以上、今回は致知出版社様からのご案内をお届けしました。

現代のビジネスパーソンは“人間力”が問われる時代となっています。
厳しいビジネス環境においても快進撃を続ける経営者も愛読するビジネス誌で
2011年は“人間力”を向上させたいという方はこの機会にご購読されては
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それでは、次回は通常版に戻って1日3分MBA講座をお届けしていきますので
お楽しみにお待ち下さい!


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発行責任者: 安部 徹也

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