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■幸せな成功者を目指す!【夢実現!ツイてる!メルマガ】■第157号

  発行日:2010年10月09日

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 ■幸せな成功者を目指す!【夢実現!ツイてる!メルマガ】■
                    Vol.157  2010/10/7
   第157号
   「国際的日本人」
    http://www.dejisoku.com/  & http://www.mother.ne.jp/
  
   ※メルマガバックナンバー
   → http://backnum.cbz.jp/?t=tn38&b=nm23&m=o4ga
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皆さま、こんにちは。
デジ速メルマガの石橋です。

いつもありがとうございます (*^o^*)

朝晩はかなり肌寒い季節となりました。
いかがお過ごしでしょうか。


さて、今回のノーベル化学賞を、
米パデュー大の根岸英一・特別教授(75)、
北海道大の鈴木章・名誉教授(80)の二人の日本人が受賞しました!

明るいニュースに、誰もが嬉しく、誇らしく感じたに違いありません。

今回の受賞決定で、日本人のノーベル賞受賞者は18人となりました。
世界で最も栄誉あるノーベル賞ですが、
これは、「人類のために最大たる貢献をした人々」に与えられるという、
まさに世界的な賞なのです。



【受賞者人数について】

しかしです。。。

ご存知でしたか?
ある意味ではたったの18人なのです!?


ノーベル賞の中でも、文学賞や平和賞、などを除いた
自然科学3部門(物理学・化学・医学/生理学)で見ると、
日本人の受賞は14人となりますが、

トップのアメリカは何名くらい受賞者がいると
思いますか?
20人?50人?100人以上?

いえいえ。なんと、232人もいるのです!!

続いて、
イギリスが75人
ドイツ:68人
フランス:30人
スイス:17人
スウェーデン:14人
・・・そして日本です。

これを見ても分かりますが、
圧倒的に欧米諸国が優勢です。

ですが、今後日本人も、
もう少し活躍の視点を海外に向ければ、
もともと優秀な民族であるので、
更に多くの受賞が可能になると言うのも、
よく言われることなのです。



【国際的日本人へ】


国別の受賞者の人数に関しては、
様々な意見がありますが、
一つは言語(英語)の壁と、
もう一つは国際舞台への“距離”が問題だと言われています。


ノーベル賞を受賞するには、
当然論文は英語で書かなくてはなりません。

あたりまえですが、
日本語で書いた論文を、審査機関である
ノーベル財団のスウェーデン科学アカデミーは読んでくれません。

もう一つの国際舞台への壁ですが、
これは、今の日本が抱える国家的な課題ではないでしょうか。
(以前から外交下手とも言われていますし。。。)


ノーベル賞を審査する機関は、
日本の機関ではないので、
当然、研究成果の発表は海外に向けてする必要があります。

その為には、普段から国際的な視点や感覚が必要になってくるのです。

米・パデュー大の根岸英一特別教授は、
今回の受賞会見で以下のように語っています。


「『若者よ海外に出よ』と言いたい。単なる旅行者でもいい。
一定期間、日本を外から見る機会を持つことはとても重要。
日本は居心地のよい国だが、もっと外に出ることを勧めます」




【この国は確かに快適だが。。。】


しかし残念なことに、
日本人若者の多くは日本だけに留まって
一生を終えたいと思っている人が非常に多いそうです。


最近では、日本でも多くの企業が
社内公用語を英語にしたり、
新入社員には一定期間の海外研修を
必須としているケースが増えています。


それだけ、日本だけの常識や基準では国際社会では
通用しなくなっているからです。


先日のある報道で、
新卒の学生にアンケート調査をしたところ、
実に60%以上が
「海外赴任を言い渡されたら、会社を辞める」
と答えているそうです(;-_-)


これだけ就職が厳しい時代ですら、この結果ですから、
もしかつてのバブル期のような状況下なら、どのような結果に
なっていたでしょうか。。。

一方で、全国1万3千社以上を対象に行った調査では、
実に21%以上の企業が外国人留学生を採用する予定が
あるそうです。



【変化の時代が到来】


まさに、時代は幕末の如く、激しい変化の波に突入していると言っても
過言ではありません。

大河ドラマの「龍馬伝」でも、
攘夷か開国かで日本中が激しく揺れていますね。


現代も幕末と同じく、今までの日本のやり方だけでは、
世界から取り残されて(乗っ取られて?)しまう
危機感を、誰もがヒシヒシと感じているはずです。


人口は減って少子高齢化が急速に進む中でも
ゆとりの教育の弊害で学力は低下。
国家の財政赤字も深刻。
資源は無いのに食料自給率は先進国で最下位。
工業技術も日本企業が買収される中で
流出を抑えられない状態。

・・・下手をすれば、未来に希望なんて持てなくなってしまいます。



【まずは慣れるところから】


日本人は勤勉で、時間も約束も
守るという定評はあります。

あとは、もう少しだけ
国際舞台に慣れればいいのです。


当然、根岸教授のように“外に出る”ことは絶対的に必要だし
避けられないことでしょう。

しかし、ただ外に出るだけでは意味がありません。

備えが必要です。
以下、海外に出る為の基本的な備え3か条です。
(※私が経験から勝手に決めました)


1.日本について、よく学ぶ(歴史・文化・社会のしくみなど)べし

2.正しい日本語を学び、その上で外国語を学ぶべし

3.その上で、行く予定の国について学ぶべし

以上です。


1. について、これは私の失敗から来る結論です。
外国に行けば、その瞬間、
いきなり「日本代表」となってしまうのです。
その国の人からすれば、
目の前にいるあなたが日本人そのものなのです。

だから、アレやコレやと
質問攻めに遭うことだってありうるのです。

そんな時、気付くものです。

「そんなこと、日本にいるときは全く考えていなかった。。。」


例えば・・・(以下、私が実際にアメリカにいた頃に聞かれた質問です。)

「なぜ日本の政治システムではアメリカのように大統領制を取っていないのか。
また、天皇の立場は政治的にどのような意味を持つのか」

「日本は国土は小さいのに、なぜ高速道路の料金はそんなに高いのか」

「日本の大学生はアルバイトやサークル活動に勤しんでいるというが、
なぜそれでも単位が取得できるのか。」


など。。。(-_-)

いかがでしょうか。正直、そんなもん知るかい!と言いたくなります。



次に2・3について
海外に行くのだから、
とにかくその国の言語を学ぼう!と焦りがちですが、
その前に、やはり母国語はとても大切なのです。


母国語の正しい理解と、豊富な語彙力があってこそ、
外国語を受け入れる器が大きくなるのです。

語彙力=思考力であるので、
母国語の語彙が少ない場合は、
外国語の語彙を増やす事は、非常に困難になります。


なぜなら、語彙が少ないという事は、そんな風に考えもしないという事
だからです。


ですので、語彙力=思考力を付け、
その上に外国語のボキャブラリーを学ぶことが
賢明なのです。(^.^)y


そんな時、非常に強い見方になってくれるのが、
デジ速の「絶対記憶」という商材です。


今までも何度とご紹介しておりますが、
これはとにかく時間の無い方でも
スピーディーに語彙を増やすことが
できます。


高速で流れる映像と音声と文字を情報を
同時にインプットすることで、
今まで左脳で一つ一つ覚えていた単語を、
右脳でイメージとして捉え、覚えていく方法です。


お子様からご年配の方まで、
高速で楽しく6000語の語彙に触れることで、
今までにない楽しさを体感できます。

日米の特許を取得した商材「絶対記憶」について、
詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.dejisoku.com/products_zettai.php


将来的には英語と日本語のみならず、
中国語や韓国語、フランス語などのバージョンも
開発していく予定です。

まずはデジ速のサンプルCDを
ご請求してください。( ^ー^)


資料も同封させていただきます。

サンプルをご希望の方は、
お気軽にお申し込みください
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https://www.secure110.com/dejisoku/form_samplecd.php


いかがでしょうか。

デジ速を活用して、
ちょっとだけ国際的感覚を身につけて
みませんか?


今回は以上です。

最後までお付き合いいただき、
ありがとうございました (*^ー^)ノ~


ご質問等がある方は、
お気軽にお問い合わせ下さい。




次回もお楽しみに!


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