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■幸せな成功者を目指す!【夢実現!ツイてる!メルマガ】■第138号

  発行日:2008年12月17日

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 ■幸せな成功者を目指す!【夢実現!ツイてる!メルマガ】■
                    Vol.138  2008.12.17

  第138号
   「点と点を結ぶ」
   http://www.mother.ne.jp/  & http://www.dejisoku.com/
   ※メルマガバックナンバー
  http://backnum.combzmail.jp/?t=tt31&m=o4ga
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ありがとうございます。
ツイてる!メルマガの坂部です。

お元気ですか?

このメルマガを担当するようになって、
5回目になりました。

9月以降、世界的な不況の波は
我々の想像以上のようです。

新聞を読んでいても、あまり景気の良い話は
ありませんね〜。

このように将来が不透明な時代であるからこそ、
自分自身に投資し、将来に備えるべきかもしれません。

自分の脳力を高めていくことに
もっと関心を持たなければならないと
改めて感じさせられる今日この頃です。


今回も読んで下さってありがとうございます。

少しでも、メルマガを読んでくださった方々が
元気になっていただけるように、心から願って
おります。

前回の語学習得の話から、

今回は少しテーマを変えて、

「点と点を結ぶ」というお話を

してみたいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

誰しも、人生の中で困難にぶつかるものです。

仕事が上手くいかなかったり、

職を失ってしまったり、

誰かを傷つけたり、誰かに傷つけられたり、

愛する人と別れたり、、、、


良いときもあれば、悪いときもあります。


しかし、その時々で、どうそれを解釈するかによって、
その人の人生は全く違ったものになっていくようです。


後から振り返ったときに、
全てが意味あるものに思えてくる。。。

良かったことも、悪かったことも。

あれがなかったなら、今の自分はない。
あの事件があったからこそ、今の自分がある。

それがまさに

「点と点が結ばれる」瞬間・・・

であるわけです。


一見不幸に思えるような渦中にいるときには、
分からないけれども、

振り返ったときに、点と点がつながり、
意味あるものに思えてくる、

そんな瞬間です。。。


今日は、皆様に紹介したい人がいます。

彼の名は「Steve Jobs」(スティーブ・ジョブス)。

ご存知、アップルの創業者の一人です。


彼が、スタンフォード大学の卒業式で来賓として招かれ、
そこでしたスピーチがとても感動的なのです。

関心のある方は、是非以下のサイトをどうぞ▼
音声とスクリプトがあります。

http://www.americanrhetoric.com/speeches/stevejobsstanfordcommencement.htm

そのスピーチの中で、スティーブ・ジョブスは

「Connecting Dots(点と点を結ぶ)」

という話をしています。


彼の母親は、未婚の学生で、
スティーブはすぐに養子に出されます。

養子に出すときの条件が、
「スティーブを大学に行かせる」
ということだったそうですが、

彼は、育ての親の貯金が、
彼の大学の入学金のためになくなって
しまったことに申し訳なく思い、
さらに、大学に通う意味を見出すことができないで、
結局、中退してしまいます。


普通、社会で大きな成功を収めた人が、
「大学を中退した」ということを聞くと、
武勇伝のように聞こえたりしますが、


スティーブが言うには、
苦労が多く、ロマンチックなものでも
何でもなかったということです。

かなりお金に苦労する生活を送ったようです。

しかし、

彼は、大学を中退したことを人生で
最良の決断だったと表現しています。


例を上げれば、
彼はその後「書道」を習うようになります。

その書道を通して、科学ではとらえることが
出来ない書体の美を発見し、
将来、マッキントッシュの書体をデザインするときに、
習字を通して学んだことが役に立ったそうです。


もし、彼が大学を中退して、書道を学んでいなければ、
マックを開発することもなかったし、
あったとしてもマックのあの美しい書体はなかった
ということになります。

運命的ですね〜。

もちろん、10年後にマックを開発しようと思って、
大学を辞めたわけではないはずです。
ただ、彼の本心に従っての結果だったのです。


しかし、彼はスピーチの中で、
「将来は、必ず点と点が結ばれることを
信じることが大切だ。それは、運命や人生や
カルマというふうに言われるかもしれないが、
それを信じることで、自分の本心に自信をもって
従うことが出来る」

と語っています。

「だからこそ私たちは、楽な環境を捨てて、
新しい環境に挑戦することが出来るようになるのだ」と。


スティーブ・ジョブスのこの考え方は、
我々が脳力開発で目指している方向と一致します。

「何が起こったか?よりも、
起こった出来事をどのようにとらえたか?
が重要です。」

捉え方は、常に2つ。

「何度こうなってしまったんだ」

と悔やむ捉え方と。

「必要だから、こうなったんだ」

と前向きに考える捉え方です。

スティーブジョブスのように、
後者のような捉え方ができれば、
私たちはどんな逆境の中でも
必ず道を見出していけるはずなのです。


ただ、問題は、
じゃ、我々も、ジョブスと同じように
無理して、同じような捉え方をしても
人生自体が大きく変わらないのです。

重要なことは、無意識の領域で、成功者と
同じような捉え方ができるようにしないと
いけないのです。

そのことを我々の脳力開発では、

「成功哲学第ゼロ章」

といっていますが、

意識的に物事の捉え方を変えるのではなく、

無意識の領域で、捉え方をプラスに変える方法を
提案しています。

無意識の領域を書き換えていくことが
実は、我々のいうところの脳力開発と
いうことになります。

詳しい内容はこちら▼

「成功脳をつくる」
http://www.mother.ne.jp/

「幸せな成功者を目指す脳力開発
デジタル速音聴システム」
http://www.dejisoku.com/

さて、話をスティーブジョブスの話に戻すと、
スティーブが20歳で、父親のガレージで始めたビジネスが、
4000人を抱える「アップル」という大きな会社になり、


29歳の時に、一世を風靡したパーソナルコンピュータ
「マッキントッシュ」をこの世に出したわけですが、

その後、再び彼に人生に転機が訪れるのです。

それは、彼が30歳の時でした。

なんと!!

自分で創業した会社から解雇されてしまったのです。

続きは、また次回をお楽しみに。。

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皆様のメルマガの感想をお待ちしております。

mailto:info@dejisoku.com

へよろしくお願いします。

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英語学習CD現在作成中です <m(__)m>。

前回、お知らせした「英語学習のCD」を現在作成中です。

内容は、オバマ時期大統領の大統領選挙の勝利宣言スピーチと映画
「チャップリン独裁者」からのラストシーンでのスピーチです。

ネイティブに吹き込んでもらいました。

次回のメルマガまで完成できるように頑張ります。

乞うご期待

☆‥☆‥☆…☆‥☆…☆‥☆…☆‥☆…☆…☆…☆…☆

 グローバルビジネス株式会社 脳力開発事業部
       担当:  坂部 哲生 (Sakabe Tetsuo)

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