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ミシマ社メルマガ第 310号 8月の関西開催イベント3つ! お知らせ号

  発行日:2019年07月17日

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ミシマ社メルマガ第 310号 8月の関西開催イベント3つ! お知らせ号
自由が丘と京都の出版社 http://www.mishimasha.com
ミシマ社のウェブ雑誌「みんなのミシマガジン」http://www.mishimaga.com
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こんばんは。京都オフィスの田渕です。
8月の関西はイベント盛りだくさん! 
8月4日(日)仲野徹さん×西靖さん、8月10日(土)山下賢二さん×代表・三島、そして8月25日(日)は森田真生さんのブックトークです。
どれもとっても楽しみです。ご来場、お待ちしております!
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【8月4日(日)】「仲野徹と西靖のそろそろ大阪の話をしよう」
https://mishimasha.com/mishinews/chiisaimishimasha/001614.html

【日時】8月4日(日)14:00-(受付13:30-)
【参加費】1,500円
【会場】阪急グランドビル26F貸会議室 8・10号室(阪急「梅田」駅より徒歩3分)
【申し込み方法】
・ミシマ社にてメール予約。( event@mishimasha.com )件名を「0804イベント」とし、
「お名前」「参加人数」「お電話番号」をご記入のうえ、お送りくださいませ。
・ミシマ社京都オフィスにて電話予約。(TEL:075-746-3438)

【イベント詳細】
7月20日(土)発刊の『仲野教授のそろそろ大阪の話をしよう』(ミシマ社の新レーベル「ちいさいミシマ社」より)。
大阪・千林に生まれ育ったお笑い系科学者である仲野センセが、
大阪弁、花街、私鉄、食いもん、音楽、おばちゃん、落語、文学、ソース……など
さまざまなテーマで、12名の方々と大阪の文化を語り尽くします。
 
今回の発刊記念イベントでゲストにお呼びするのは、
「ちちんぷいぷい」のメインパーソナリティーや、報道番組「VOICE」のメインキャスターとして活躍し、
いまもお茶の間で強い支持を得る、MBSの看板アナウンサー西靖さんです!
 
本書に関連する大阪の文化の話にとどまらず、
長年、アナウンサーとしての立場から大阪の情報を伝えてきた、
西さんならではの「大阪の話」も?
 
お二方が満を持して語る、
爆笑大阪対談をどうぞお楽しみください。

【出演者プロフィール】
仲野徹(なかの・とおる) 
1957年、「主婦の店ダイエー」と同じ年に同じ街(大阪市旭区千林)に生まれる。大阪大学医学部医学科卒業後、内科医から研究の道へ。ドイツ留学、京都大学・医学部講師、大阪大学・微生物病研究所教授を経て、2004年から大阪大学大学院・医学系研究科・病理学の教授。専門は「いろんな細胞がどうやってできてくるのだろうか」学。2012年には日本医師会医学賞を受賞。著書に、『エピジェネティクス』(岩波新書)、『こわいもの知らずの病理学講義』(晶文社)など。趣味は、ノンフィクション読書、僻地旅行、義太夫語り。

西靖(にし・やすし)
1971年 岡山県岡山市生まれ。大阪大学法学部卒。1944年、毎日放送に入社。1955年にアナウンサー1年目で阪神淡路大震災を経験。戸惑いながらも取材経験を積む。2010年に開局60周年企画「60日間世界一周」の“旅人”として23の国、地域を駆けめぐる。2011年から「ちちんぷいぷい」メインパーソナリティ。2014年からは報道番組「VOICE」メインキャスター。2019年春の番組改編でニュースゾーンが「NEWSミント!」に改編。引き続きメインキャスターを務める。他に、神戸女学院名誉教授で思想家の内田樹氏と精神科医の名越康文氏とともに深夜番組「辺境ラジオ」を担当。両氏が大胆かつ自由闊達に時事を語る良質な言論空間で、不定期ながらファンが多く、書籍化もされている。
 

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【8月10日(土)】反省文の集い あなたの反省文、読ませてください
https://mishimasha.com/mishinews/hohohozanohanseibun/001608.html

【日時】8月10日(土)17:00-(受付16:30-)
【参加費】1,000円
【会場】カフェ martha(千日前線「阿波座」駅より徒歩3分、中央線「阿波座」駅より徒歩5分)
【申し込み方法】
・ミシマ社にてメール予約。( event@mishimasha.com )件名を「0810イベント」とし、
「お名前」「参加人数」「お電話番号」をご記入のうえ、お送りくださいませ。
・ミシマ社京都オフィスにて電話予約。(TEL:075-746-3438)

【イベント詳細】
反省文を最後に書いたのはいつだろう。
なんだかちょっと懐かしい響き。
いま書くとしたら、どんなことを書くのだろう。
 
6月に発刊した「ホホホ座の反省文」でも著者である山下、松本両氏の強烈な個性が滲みでています。
今回は、イベント前に募集したみなさんの「反省文」をもとに、
「反省文」の魅力、そして可能性について著者と編集者が語り合います。
 
参加する方は反省文を書いても書かなくても大丈夫です。
お気軽にご参加ください。

【出演者プロフィール】
山下 賢二(やました・けんじ)
1972年、京都生まれ。2004年に「ガケ書房」を開店。2015年4月1日、「ガケ書房」を移転・改名し「ホホホ座」を開店。著書に『ガケ書房の頃』(夏葉社)、編著として『わたしがカフェをはじめた日。』(小学館)、絵本に『やましたくんはしゃべらない』(岩崎書店)などがある。
ホホホ座WEBサイト http://hohohoza.com/

三島 邦弘(みしま・くにひろ) 
編集者・ミシマ社代表。1975年京都生まれ。2006年10月、単身で東京・自由が丘にミシマ社を設立。以来、「原点回帰の出版社」を標榜し、「一冊入魂」の編集活動をつづけている。現在は、京都と自由が丘の二拠点体制。毎年10月には「ミシマ社の雑誌 ちゃぶ台」を編集・刊行し、「自分たちの手で、自分たちの生活、自分たちの時代をつくる」をめざしている。今年編集した本は、最相葉月・増崎英明『胎児のはなし』、森田真生『数学の贈り物』、益田ミリ『しあわせしりとり』など。
ミシマ社WEBサイト https://mishimasha.com/


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【8月25日(日)】数学ブックトーク in 京都 処暑
https://mishimasha.com/mishinews/sugakunookurimono/001603.html

【日時】8月25日(日)14:00-(受付13:30-)
【参加費】4,000円(※学生・ミシマガサポーターは3,000円(税込)でご覧頂けます。)
【会場】恵文社一乗寺店 コテージ(叡山電車「一乗寺」駅より徒歩3分)
【申し込み方法】
・ミシマ社にてメール予約。( event@mishimasha.com )件名を「0825 数学ブックトーク」とし、
「お名前」「参加人数」「お電話番号」をご記入のうえ、お送りくださいませ。
・ミシマ社京都オフィスにて電話予約。(TEL:075-746-3438)

【イベント詳細】
「数学ブックトーク」は、数学にまつわる本を紹介しながら、
数学って、生きてくって、なんだ? ということを縦横無尽に語り、掘りさげる、
独立研究者・森田真生さんによるトークライブです。
 
2014年2月、京都で行われた第1回を皮切りに、
ミシマ社主催にて、東京と京都それぞれ3カ月に一回のペースで開催しています。
 
トークは1回ごとに完結しているので、この回からの参加でももちろんOK。
 
数学がお好きな方はもちろん、「数学が苦手」という方でも、
それを吹き飛ばしてしまうなにかに出合えると評判です。
 
森田さんが繰り出す、言葉ではお伝えしきれない
魅力あふれるトークライブをぜひ体感してください。
 
心通い合う、親密な距離感のなかで、ことばと思考を分かち合う「数学ブックトーク」。
 次回のブックトークは、はたしてどんな「うたげ」になるのでしょうか。
 
当日ご購入の方は、講演終了後にサインもいただけます!
会場でお待ちしています。

【出演者プロフィール】
森田真生(もりた・まさお)
1985年東京生まれ。東京大学理学部数学科卒業。現在は京都に拠点をかまえ、独立研究者として活動。全国で「数学の演奏会」や「大人のための数学講座」「数学ブックトーク」など、数学をテーマにしたライブ活動を行っている。2015年10月、デビュー作『数学する身体』(新潮社)で第15回小林秀雄賞を受賞。2016年に『みんなのミシマガジン×森田真生 0号』(ミシマ社)、編著として数学者・岡潔の選集『数学する人生』(新潮社)、2018年10月に絵本『アリになった数学者』(絵・脇阪克二/福音館書店)、2019年3月に初の随筆集『数学の贈り物』(ミシマ社)を刊行。
公式ウェブサイト→ http://choreographlife.jp


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