πウォーター専門店「パイネット」
当店は全国EC協議会会員です。
┏━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┓
┃パ┃イ┃ネ┃ッ┃ト┃通┃信┃
┗━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┛
(本店) http://www.pinet.co.jp/
(楽天市場店) http://www.rakuten.co.jp/acm/
【ゲルソン療法講演会・済陽高穂先生の話 パイネット通信11/9号】
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
メールマガジン「パイネット通信」は「パイネット」から
ご購読希望いただいた方にご案内させていただいています。
配信停止などについては巻末をご覧ください。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
Name 様
こんにちは、パイネット店長の三浦五朗です。
10月29日(日曜日)、に神奈川県」で行われたゲルソン療法講演会に行ってきま
した。私自身、ゲルソン療法については全く知りませんでした。
ゲルソン療法とはシュワイツアー博士の親友として知られるマックス・ゲルソン医学博士
が1930年代に開発した治療法です。
ガンを全身の栄養障害・代謝障害ととらえ、食事を変える事によってガンを退縮させたり
、再発を予防する治療法です。大量の生野菜ジュース、塩抜き、脂肪・動物性蛋白質抜き
の食事などがその柱になります。
日本ではまだあまり知られてないのですが、欧米ではよく知られた代替療法のひとつで
す。アメリカ、ヨーロッパ、メキシコなどではゲルソン療法でガンを治した人は何千人
もいます。アメリカのレーガン元大統領は大腸ガンになりましたが、ゲルソン博士の流れ
をくむ医師の指導で、初めから栄養療法を行って良い経過をたどったといわれています。
今回の講演会では、都立大塚病院副院長で外科医の名医と言われている済陽高穂先生
(ワタヨウタカホ先生)が、ゲルソン療法を含め、がん手術後の最善回復方法について
講演されました。
この中で、済陽高穂先生は、ゲルソン療法に加え、よい水を取ることの大切さについて
もお話されていたのが、印象的でした。
ゲルソン療法については↓
http://www.lomalinda-jp.com/%E3%82%B2%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%B3%E7%99%82%E6%B3%95.htm
◆ カートリッジ交換時期をチエックし、体によい水を飲みましょう
πウォーター浄水器を設置していても、浄水器の心臓部であるカートリッジを4年も5年
も(超水は5年以上)交換しないで使用していては、πウォーター浄水器本来のよい水を
飲むという効果が失われてしまいます。
ぜひ、ご使用になっているπウォーター浄水器の実際に使用された期間を確認されて、
「交換の目安を超えているな!」と思われたらカートリッジ交換を速やかにご依頼下さい。
4年間使っているが、まだ塩素が取れるから大丈夫という考えは、間違っています。
πウォーターというよい水にする機能が、落ちてきているのです。
カートリッジの使用可能期間は、機種や使用されているご家庭の家族構成、水の使い方
により、一概に決められませんが、おおよその目安は、次の通りです。
ライフクリーンMW−400 2年から3年
ライフクリーンAW−500 2年から3年
ライフクリーMW−600 3年から4年
超水 5年から6年
シャワー浄水器 1年
カートリッジ交換のご相談は、下記のフリーダイヤルまで。
電話 :0120−363−487
◆◆ 11月のプレゼントは、ヴァルナπGOLD(1、5リットル×6本)を3名に!
10月の売上げ人気第2位の「ヴァルナπGOLD」は、厳選された特定の水源から採取
された天然水に、天然のミネラル成分が豊富な海水抽出液と高機能ACMπウォーターを
加え、πウォーター化した口当たりの良いまろやかな味わいが特徴です。
応募の締め切りは30日です! どゆぞ奮ってご応募下さい。
申し込みはこちら↓
http://www.pinet.co.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=present
━━━━━【お客様の個人情報】━━━━━━━━━━━━━━━
お客様の大切なアドレス等の個人情報は、当店で安全に
保管しており、第3者に漏洩する事は一切ありません。
ご安心ください。
━━━━━【配信解除方法】━━━━━━━━━━━━━━━━━
このメールマガジンは、購読お申し込みをいただいた方や
ご購入・各種ご応募などのご利用をいただきましたお客様に、
配信させて頂いております。
購読の解除を希望される方は、
以下のURLをクリックしてメルマガページを開き、
手続きを行ってください。
http://www.pinet.co.jp/comm/mail_magazin.html
━━━━━━【パイネット通信】━━━━━━━━━━━━━━━
発行元:パイネット
編集責任者:三浦五朗
info@pinet.co.jp
http://www.pinet.co.jp/ (本店)
http://www.rakuten.co.jp/acm/(楽天市場店)